KDDIと沖縄セルラー、迷惑Cメール防止対策を強化
KDDIと沖縄セルラー電話は、au携帯電話における迷惑Cメールの防止対策強化のため、Cメールサービスの送信限度数を変更すると発表した。
今回の変更で、auサービスに加入した月を含む3カ月間は、Cメールの送信数が1カ月あたり3000通に制限される。それ以降は、1カ月あたり6000通が送信限度数となる。
また、プリペイド電話の契約者は、加入期間にかかわらず1カ月3000通を限度数とする。11月15日より変更開始の予定。
(Security NEXT - 2004/10/04 )
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