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神奈川県下水道公社でランサム被害 - 下水処理施設の稼働に影響なし

神奈川県下水道公社では、システム内に保存されていた情報や情報流出の有無、影響の範囲など詳細について調査を進めている。

同県では、同社に対して詳細な報告や原因究明、再発防止に向けた対策などを求めていく。

下水処理施設の稼働には支障はなく、通常どおりの運用が継続されているという。

(Security NEXT - 2024/10/11 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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