イベント案内メール誤送信でメアド流出 - 大阪信用保証協会
大阪信用保証協会は、イベント案内メールにおいて誤送信が発生し、顧客のメールアドレスが流出したことを明らかにした。
同協会によれば、1月31日に送信した「OSAKA創業フェア2018」に関する情報提供メールにおいて誤送信が発生したもの。
送信先のメールアドレス48件を誤って宛先に設定。受信者間でメールアドレスが閲覧できる状態となった。同協会では同問題について謝罪、再発防止に取り組むとしている。
(Security NEXT - 2018/02/08 )
ツイート
関連リンク
PR
関連記事
2度にわたりメール誤送信、メアド2376件が流出 - 大教大
委託先でメール誤送信、補助金申請者のメアド流出 - 兵庫県
ボランティアにメール送信した申込書に個人情報 - 茨城県国際交流協会
戸籍届書をFAXで誤送信、宛先選択ミスで - 天草市
住民向け土石流異常通知メール、試験配信でメアド流出 - 静岡県
情報提供メールで誤送信、一部会員のメアド流出 - まちみらい千代田
プログラム不備で誤送信、メアド流出 - 横須賀商工会議所
誤送信やSNS投稿など個人情報関連事故を公表 - 日本小児理学療法学会
関係者向けの通知メールで誤送信、メアド流出 - 東村山市
ふるさと納税寄付者情報を返礼品提供事業者に誤送信 - 京都市
