イベント案内メール誤送信でメアド流出 - 大阪信用保証協会
大阪信用保証協会は、イベント案内メールにおいて誤送信が発生し、顧客のメールアドレスが流出したことを明らかにした。
同協会によれば、1月31日に送信した「OSAKA創業フェア2018」に関する情報提供メールにおいて誤送信が発生したもの。
送信先のメールアドレス48件を誤って宛先に設定。受信者間でメールアドレスが閲覧できる状態となった。同協会では同問題について謝罪、再発防止に取り組むとしている。
(Security NEXT - 2018/02/08 )
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