イベント参加者向けのメールで誤送信 - 日本スポーツ振興センター
日本スポーツ振興センターは、イベント参加者へメールを送信した際にミスがあり、メールアドレスが流出したことを明らかにした。
誤送信が発生したのは、12月21日16時半過ぎに「ハイパフォーマンススポーツ・カンファレンス 2017」の参加者に対して送信したメール。誤ってメールアドレス340件を宛先に記載したため、受信者間にメールアドレスが流出した。
同センターでは、今回の誤送信を受けて同日にメールで謝罪。誤送信したメールの削除を依頼している。
(Security NEXT - 2017/12/27 )
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