2月のフィッシング攻撃、10カ月ぶりに1万8000件超の大台へ - NZ地震の便乗攻撃も
フィッシング攻撃を受けた回数を国別で見ると、米国が47%でもっとも多く、30%でイギリスが続き、2国が他国を大きく引き離している。3位は南アフリカで7.5%だった。
一方ブランド別にみると、米国が43%でトップ、2位に18%のイギリスと変わらないが、3位に6%のオーストラリアとカナダが入っている。ホスト国は66%の米国が突出していた。
(Security NEXT - 2011/03/30 )
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