交通安全の啓発メールを誤送信 - キムラユニティー
キムラユニティーは、交通安全を啓発する目的で顧客へメールを送信した際、操作ミスによりメールアドレス144件が流出したと発表した。
1月31日にメールを送信する際、メールアドレスを誤って宛先へ記載して誤送信したもので、受信者間でメールアドレスを確認できる状態になった。
誤送信発生後に顧客より指摘を受け、関係者へメールの謝罪を依頼する謝罪のメールを送信したという。
(Security NEXT - 2011/02/02 )
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