日本ベリサイン、「マネージド・セキュリティ・サービス」を4月末に終了
日本ベリサインは、「マネージド・セキュリティ・サービス」を4月末日で終了すると発表した。
同サービスは、外部センターにてファイアウォールや不正侵入検知装置を、監視、管理するサービス。同社では、日本市場の変化に合わせ、設備投資の見直しやコスト管理など実施しながらサービスを展開してきたが、継続が困難と判断。4月末をもってサービスを終了ことについて取締役会で決議したという。
(Security NEXT - 2008/01/25 )
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