「Share」利用はゴールデンウィーク最終日に頂点迎え15万超え
ネットエージェントは、ゴールデンウィークに検知したファイル交換ソフト「Share」のノード数を公表した。
Shareのノード数は、ゴールデンウィーク前半となる28日から30日までは14万前後、後半4連休では、13万から15万へ推移した。もっとも多かったのは最終日となる6日で15万を超えている。
同社では10日にWinnyの状況についても発表しているが、Winnyではゴールデンウィーク前半に利用が活発化しており、異なる傾向が現れている。
(Security NEXT - 2007/05/11 )
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