顧客向け案内状の内容物を誤り回収 - 日本郵政公社
日本郵政公社は、1月19日に東京都内の小石川郵便局において郵便物の誤送付が発生し、回収を実施したと発表した。
郵便貯金を利用する顧客に対し、調査票を送付したが、内容物と封筒の宛先が異なったものが150件発生し、氏名や住所といった個人情報が流出した。同社では、顧客に対して謝罪し、誤送付した書類を回収している。
(Security NEXT - 2007/01/26 )
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