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一部ルート証明書が期限切れ、注意呼びかけ - GMOグローバルサイン

GMOグローバルサインは、同社が提供するルート証明書の一部が、1月28日に期限を迎えたとして、利用者に注意を呼びかけている。

Windowsに関しては、「同XP SP2」以降であれば、ルート証明書が自動更新されるため影響ないと説明。一方でアップデートができない環境では、警告が表示される場合は手動で更新プログラムをインストールする必要があるとしてユーザーに注意を促している。

また携帯電話については、今回の期限切れによって一部機種が非対応機種となり、警告が出て利用できなくなる。同社では対応機種の一覧を同社サイト上で案内している。

(Security NEXT - 2014/02/03 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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