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指紋認証とHDD暗号化ソフトの連携ソリューション - ネットマークス

ネットマークスは、ソニーの指紋認証装置「PUPPY」とSafeBootのハードディスク暗号化ソフト「SafeBoot」を組み合わせたパッケージ製品を発売した。

PUPPYは指紋認証とPKIを組み合わせた指紋認証製品。同製品とハードディスクの暗号化を行うSafeBootを連携させることで、暗号化されたハードディスクへのログオンを従来のID、パスワードによる認証を指紋認証へ置き換えることができる。また、シングルサインオンが可能で、Windowsのログオンも行える。

2007年3月15日まで10ライセンスパッケージを60万9000円の特別価格で提供する期間限定キャンペーンを実施している。

(Security NEXT - 2007/01/16 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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