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メール誤送信で講座参加者のメアド流出 - 京都市スポーツ協会

京都市スポーツ協会は、同協会が主催した講座の参加者へメールを送信した際にミスがあり、メールアドレスが流出したことを明らかにした。

同協会によれば、1月23日、2023年度スポーツ講座に参加した67人に対し、謝意を伝えるメールを送信した際、受信者が互いのメールアドレスを閲覧できる状態で送信するミスがあったという。

同協会では、対象となる参加者に謝罪。誤送信したメールを削除するよう依頼している。

(Security NEXT - 2024/02/02 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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