展示会の案内メールを「CC」送信 - 重仮設事業者
重仮設事業などを展開するヒロセは、案内メールを顧客に送信する際にミスがあり、メールアドレスが流出したことを明らかにした。
同社によれば、5月11日13時ごろ、顧客480人に対してメールで展示会の出展を案内したが、送信先を誤って「CC」に設定したという。受信者間に氏名とメールアドレスが流出した。
問題判明後、同社では対象となる顧客に対して謝罪のメールを送信したとしている。
(Security NEXT - 2023/05/17 )
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