患者情報を保存したカメラを紛失 - 昭和大学歯科病院
昭和大学歯科病院は、患者の情報が保存されたカメラを紛失したことを明らかにした。
同院によれば、患者13人分の診察券番号や口腔内写真を保存したカメラを紛失したもの。氏名や住所などは含まれない。
同院では監督官庁へ報告。対象となる患者に対し個別に連絡するとしている。
(Security NEXT - 2022/03/25 )
ツイート
関連リンク
PR
関連記事
修学旅行の添乗員が生徒の個人情報含む資料を紛失 - 北広島市
患者の顔写真含む記憶媒体が所在不明 - 大阪の病院
投票所で作成した衆院選投票録が所在不明 - 横浜市鶴見区
県立高で生徒の保健調査票が所在不明 - 新潟県
廃棄予定PCの紛失判明、約8カ月倉庫で保管 - 東京モノレール
都で宅建業者の始末書などが所在不明 - 行政処分手続き時に判明
振込依頼書1冊が所在不明、誤廃棄か - 呉信金
保育所でUSBメモリが所在不明、拾得知らせる匿名の手紙も - 門川町
トリプル選挙の一部関係文書が所在不明 - 大阪市
医師の経験症例リスト含むUSBメモリが所在不明 - 新潟大医歯学総合病院
