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サイトの一部が改ざん、閲覧でウイルス感染のおそれ - 東北文化学園大

東北文化学園大学のサイトが一時改ざんされ、閲覧者にウイルス感染の可能性があることがわかった。

同大学によれば、3月16日から4月2日にかけて改ざんされた状態となり、期間中にサイトを閲覧した場合、不正サイトへ誘導され、ウイルスに感染するおそれがあったという。すでにサイトは修正されている。

同大学では心当たりがある利用者に対し、スキャンを実施してウイルス感染の有無を確認するよう呼びかけている。

(Security NEXT - 2012/04/18 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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