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サイトが不正アクセスで改ざんされ、閉鎖 - 仙台国際交流協会

仙台国際交流協会は、同協会のサイトが不正アクセスを受け、改ざんされたことを明らかにした。

改ざんされたページを閲覧することで不正サイトへ誘導され、ウイルスへ感染するおそれがあったもので、同協会によると1月19日に被害へ気がつき、ウェブサイトを閉鎖したという。原因など詳細を調べている。

改ざんされたページを閲覧した場合、不正サイトへ誘導され、ウイルスへ感染した可能性があるとして、心当たりがある利用者へ、ウイルス感染の有無を確認するよう呼びかけている。

(Security NEXT - 2010/01/22 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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