組合員の個人情報含むPCを職員が紛失 - 兵庫県立大生協
兵庫県立大学生活協同組合の職員が、組合員の個人情報含むパソコンを紛失したことがわかった。
被害に遭ったのは、同生協でパソコンを購入した学生の個人情報や、「TOEIC」受験者の成績、教職員のメールアドレスなどが保存されていたパソコンで、1316人分の情報が保存されていたと見られている。
職員が帰宅中に紛失したと見られており、同生協では対象となる組合員に対して、説明と謝罪の文書を送付している。
(Security NEXT - 2009/01/21 )
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