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情報漏洩の責任を考えるシンポジウムを開催 - 情報セキュリティ大学院大学

情報セキュリティ大学院大学は、11月29日に「情報セキュリティガバナンス研究会シンポジウム」を開催する。

同シンポジウムは、研究開発プロジェクト「企業における情報セキュリティの実効性あるガバナンス制度のあり方」の一環として開催されるもの。研究者や有識者が参加し、「情報漏えいの責任はいかにあるべきか」をテーマに法制度、経営管理、技術面などから検討を行う。また特別講演やシンポジウム参加者やプロジェクトメンバーによる懇親会も予定している。

(Security NEXT - 2007/11/21 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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