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ブラジル国内で個人情報入りパソコン盗まれる - ジェトロ

日本貿易振興機構は、ブラジル国内で業務用ノートパソコン1台が盗難被害にあったと発表した。個人情報が保存されていたという。

現地時間10月26日、同機構が参加した展示会の出展ブースを撤去している際、ノートパソコン1台を何者かに盗まれたという。パソコンには、同機構が参加する見本市の出品者リストが保存されており、個人情報432人分が含まれる。同機構では関係者に対して謝罪した。

(Security NEXT - 2007/11/09 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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