取引先情報含むノートパソコン盗まれる - 東京システムハウス
東京システムハウスは、2006年12月30日に一部取引先の情報が保存されたノートパソコンを鞄ごと盗まれたと公表した。
盗まれたノートパソコンには取引企業の氏名や企業名、電話番号、メールアドレスなど名刺を元にしたデータ100名分の個人情報が含まれていた。
パソコンにはパスワード設定はしていたものの、暗号化など行っていなかった。同社では被害を警察へ届け、関係者に対して書面で謝罪したという。
(Security NEXT - 2007/02/07 )
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