HDE、同社ソフトの従量課金プランを発表
ホライズン・デジタル・エンタープライズは、ホスティング事業者などを対象に同社ソフトを利用量に応じて課金、提供する従量課金プランを7月9日より開始する。
HDEパートナープログラムの一環として提供されるもので、対応製品は、Linuxサーバー管理ツール「HDE Controller」、サーバー集中監視ソフトウェア「HDE Center」、メールフィルタリングソフトウェア「HDE Mail Filter」、メール配信システム「HDE Customers Care」、アンチウィルスソフトウェア「HDE Anti-Virus」、迷惑メールフィルタリングソフトウェア「HDE Anti-Spam」、メール暗号化/電子署名付加ソフトウェア「HDE Secure Mail」など。
(Security NEXT - 2006/07/04 )
ツイート
関連リンク
PR
関連記事
「Apache Hadoop HDFS」に脆弱性 - アップデートが公開
直近更新で修正された「OpenSSL」脆弱性、「クリティカル」との評価も
「サイバーセキュリティ月間」スタート - 「サイバーはひとごとじゃない」
先週注目された記事(2026年1月25日〜2026年1月31日)
患者情報含む医師私物PCが所在不明 - 順天堂大付属練馬病院
包装資材通販サイトの侵害、決済アプリ改ざんで個人情報流出の可能性
物価高騰対策のゴミ収集袋送付で不備、ラベル二重貼付 - 青梅市
海外法人が昨年末にランサム被害、年明け後判明 - 新光商事
都スタートアップ支援拠点のサイトが改ざん - 影響など詳細を調査
相次ぐ脆弱性の悪用、ゼロデイ攻撃も - 悪用リスト登録が週明け以降7件
