Security NEXTでは、最新の情報セキュリティに関するニュースを日刊でお届けしています。

RHL管理ソフトとセキュリティソフトのソリューションを特別価格で提供

ライセンスオンライン、クラスキャット、日本エフ・セキュアの3社は、それぞれの製品を組み合わせたソリューションを特別価格で提供を開始する。

今回、特別価格で提供されるのは、「Red Hat Enterprise Linux」をGUI環境で管理できるクラスキャットの「ClassCat CuteR Server Manager シリーズ」と日本エフ・セキュアのLinuxゲートウェイ向けのセキュリティ製品「F-Secureアンチウィルス Linuxゲートウェイ」を組み合わせたもので、定価の20%割引を実現した。企業向けソフトウェアライセンスの販売を手がけるライセンスオンラインが提供する。

(Security NEXT - 2006/02/21 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

PR

関連記事

トリプル選挙の一部関係文書が所在不明 - 大阪市
公開ファイルの非表示部分に個人情報が残存 - 東京都障害者スポーツ協会
海外子会社がランサム被害、生産プラントは操業継続 - 住友金属鉱山
「Chrome 147」が公開 - 「クリティカル」2件含む多数脆弱性を修正
開発ツール「GitLab」にセキュリティ更新 - 脆弱性12件を修正
「IBM Verify Identity Access」に脆弱性 - アップデート実施を
米当局、「Ivanti EPMM」脆弱性の悪用で米行政機関へ緊急対応を要請
「SonicWall SMA1000」に権限昇格など複数脆弱性 - 修正版を公開
「SonicWall Email Security」に複数脆弱性 - アップデートを呼びかけ
PDFに変換し忘れ、意図しない個人情報を誤送信 - 仙台市小学校