留学生や提携校担当者宛のメールで送信ミス - 国際教養大
国際教養大学は、短期留学生や派遣元提携校の担当者にメールを送信した際にミスがあり、メールアドレスが流出したことを明らかにした。
同大によれば、3月11日17時半過ぎ、2020年度春学期短期留学生と派遣元提携校の担当者に送信したメールにおいて送信ミスが発生したもの。
206人分のメールアドレス252件を誤って宛先に設定したため、受信者間でメールアドレスが表示される状態となった。
担当者がミスへ気が付き、対象となる留学生と担当者へ謝罪。誤送信したメールの削除を依頼している。
(Security NEXT - 2020/03/17 )
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