LINEのフィッシング報告が増加 - URL変化させながら次々と
フィッシングメールに記載するリンクも複数を利用しており、転送を通じて複数のフィッシングサイトに誘導していた。
誘導先のフィッシングサイトは、9月10日の時点で稼働が確認されており、同協議会では閉鎖に向けてJPCERTコーディネーションセンターに調査を依頼。
フィッシングサイトは、URLを変化しつつ次々と設置されており、引き続き注意するよう呼びかけている。
(Security NEXT - 2019/09/11 )
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