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更新機能や自身の暗号化など備える「Kido」の第3バージョン

Kaspersky Labs Japanは、「Conficker」「Downadup」としても知られる「Kido」の悪質な亜種の広がりに対して警戒を強めている。

「Kido」は、WindowsのServerサービスに含まれる脆弱性「MS08-067」を悪用して拡散するほか、ネットワークやリムーバブルメディア経由で広がるワ……(記事には続きがあります。続きを読むにはログインしてください。)

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(Security NEXT - 2009/04/02 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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