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サーバに不正アクセス、原因や影響を調査 - 伯東

電子機器などを扱う伯東は、同社サーバが不正アクセスを受けたことを明らかにした。原因や影響について調べている。

同社によれば、2月8日にサーバに対する不正アクセスを認知。アクセスを遮断するとともに、不正アクセスの対象となったファイルや情報流出の有無、原因などを調べている。

現在調査中であるとし、不正アクセスを認知した経緯などもコメントは得られなかった。調査によりあらたな事実が判明した場合は公表するとしている。

(Security NEXT - 2021/02/17 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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