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詐欺サイト対策ソフトが「Edge」や「Safari」に対応 - BBSS

BBソフトサービスは、セキュリティ対策ソフト「詐欺ウォール(Internet SagiWall)」の新版を直販サイトで販売開始した。

同ソフトは、ブラックリストやヒューリスティックにより、詐欺サイトを検知するセキュリティ対策製品。ブラウザ利用中に危険なサイトを検知するとアクセスをブロックする。

新版では、「Windows」の標準ブラウザとなる「Microsoft Edge」へ対応。「macOS」における「Safari」や「Google Chrome」向けのプラグインを用意した。

Android向けに提供されている「Instagram」や「Facebook Messenger」「Skype」のアプリ内ブラウザによる検知、ブロックが可能となった。

価格は、3台で1年間利用できるダウンロード版は3080円(税込み)。パッケージ版も用意している。

(Security NEXT - 2019/10/09 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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