会員企業の融資関連資料をFAX誤送信 - 東京商工会議所
東京商工会議所は、荒川支部において、会員へセミナーの案内をファックス送信した際、誤って会員企業1社の融資関連資料を一緒に送信したと発表した。
会員に対しセミナーの案内をファックスで同報送信した際、会員企業1社の融資関連資料の一部を誤って紛れ込ませてしまい、そのまま送信したもの。
今後は再発防止に向けて、原稿確認作業を行わないと送信ができないシステムを導入するなど、対策を講じるとという。
(Security NEXT - 2007/07/11 )
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