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メール誤配信によりアドレスなどを流出 - 大和ハウス

大和ハウスは、営業担当社員が操作ミスにより送信先の氏名やメールアドレスが表示される形で送付したと発表した。

誤送付により漏洩したのは、東北地域の顧客17件で、氏名やメールアドレスなど個人情報が記載されていた。同社では、営業所長と担当者が漏洩事故について事情を説明、謝罪したという。また、監督官庁である国土交通省へ報告したという。

(Security NEXT - 2005/10/31 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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