「Winny」であらたに4件の脆弱性が判明 - 対策は「利用中止」のみ
ファイル共有ソフト「Winny」にバッファオーバーフローなど、あらたに4件の脆弱性が判明した。情報処理推進機構 (IPA)とJPCERTコーディネーションセンターが運営するJVNでは、いずれも緊急性が高い脆弱性であるとして、ユーザーに注意喚起を行っている。 脆弱性が判明したの……(記事には続きがあります。続きを読むにはログインしてください。)
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(Security NEXT - 2010/08/20 )
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