ネットワーク高度利用推進協議会は、同協会が策定したガイドラインへ準拠しているP2Pサービスやソフトウェアであることを示す「準拠マーク」を制定した。
P2P技術についてはネットワークの負荷を軽減するなどメリットがある一方、ウイルス感染や情報漏洩など利用者が不安を感……(記事には続きがあります。続きを読むにはログインしてください。)
Security NEXTの一部コンテンツは、会員向けコンテンツです。会員登録は無料で簡単です。インターネットから数分で完了します。こちらからどうぞ。
(Security NEXT - 2010/03/11 )
ツイート
関連リンク
PR
関連記事
ラック、国内で完結した新型標的型攻撃を確認 - URLフィルタリングによる遮断も無力化
引き続きリムーバブルメディア経由の感染や脆弱性攻撃が活発 - マカフィー統計
「Conficker」が再び増加傾向、P2P経由感染のウイルスにも注意 - マカフィーまとめ
韓国主要サイトへのDDoS攻撃が収束 - 日本国内への攻撃は確認されず
韓国内で政府や金融機関、有名サイトにDDoS攻撃 - 原因はP2Pサイトで拡散したマルウェア感染PC
「WORM_DOWNAD.AD」が首位、3位以内に10種が入る混戦状態 - トレンド週間ランキング
Windowsシェルの脆弱性を悪用する「Stuxnet」が急増 - ESETレポート
アプリ脆弱性への攻撃が目立った7月 - Kasperskyレポート
オートラン機能を悪用するウイルス3種が上位10位圏内に、偽セキュリティ対策ソフトも被害拡大 - BitDefenderレポート
「Gumblar」が依然トップ、IEの脆弱性狙う攻撃も目立つ - Kasperskyレポート

