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県立病院の業務情報が委託先の日本IBMからWinny流出 - 茨城県

茨城県立中央病院の情報システムにおける保守情報がファイル共有ソフト「Winny」を通じてネット上に流出したことがわかった。患者や病院職員の個人情報なども含まれる。

今回流出が確認されたのは、患者2人の住所、電話番号、ID、性別、病名が含まれたファイルや、同院職員の……(記事には続きがあります。続きを読むにはログインしてください。)

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(Security NEXT - 2008/09/30 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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