インターネット協会を名乗る詐欺商法
インターネット協会は、同協会の名をかたった詐欺商法の事件事例を更新した。
悪徳商法の被害者を狙ったもので、同協会の名前をかたり、支払った資金回収を持ちかけ、弁護士を代理で依頼するとして着手金をだまし取ろうとするという。同協会では、同事例以外の情報についても随時更新を行って注意を促している。
(Security NEXT - 2004/12/06 )
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