ヤマト運輸、オークション落札後の取引を匿名で行えるサービスを開始
ヤマト運輸は、ネットオークションで落札した商品の受け渡しや決済などを匿名で行える新サービスを11月中旬より開始する。
シマンテック、セキュアアプリ技術者認定制度をスタート
シマンテックは、セキュリティアプリケーションの開発者育成を目的とした認定制度を9月20日より開始する。
メール送信ミスで登録会員のアドレス258件を流出 - 東京都現代美術館
東京都は、東京都現代美術館のメール配信サービスにおいて誤送信が発生し、メールアドレスの流出が発生したと発表した。
シヤチハタ、顧客の名刺情報8450件が保存されたPCを紛失
シヤチハタは、同社宅配便置場で顧客の名刺情報8450件が保存されたノートパソコンを紛失したと発表した。
ユニバ、顧客メールアドレス609件が流出
ユニバは、8月21日にメールの送信ミスによる顧客のメールアドレスが漏洩する事故が発生したと発表した。
ALSIのフィルタリングソフトがNECのアプライアンスサーバーに対応
ALSIは、同社フィルタリングソフト「InterSafe Standard Edition」がNECのアプライアンスサーバへ対応したと発表した。
HDE、エアネットの法人向けASPサービスに製品を提供
HDEは、エアネットの法人向けASPサービスに「HDE Anti-Virus」「HDE Anti-Spam」を提供すると発表した。
機能強化はもちろん、ライセンス体系も大幅見直し - 「ウイルスバスター2007」
トレンドマイクロは、「ウイルスバスター2007 トレンド フレックス セキュリティ」を9月22日に発売する。
特別料金を設定した被災地対象のデータ復旧サービス - ワイ・イー・データ
ワイ・イー・データは、自然災害の被災地を対象としたデータ復旧サービスの提供を開始する。
ライブドア、ソフトのユーザー情報を移管先に誤提供
ライブドアは、ソフトウェア移管作業において、1527名分のユーザー情報を誤って提供していたことを明らかにした。
空知信金、顧客情報含む税金領収書控など5122件の書類を誤廃棄
空知信用金庫は、税金の領収書控えや水道料金の受領証の誤廃棄とダイレクトメールの紛失を公表した。
デルのサーバを購入するとSSL証明書が特別価格に - 日本ベリサイン
デルと日本ベリサインは提携すると発表した。デルのサーバ購入者へベリサインのSSLサーバ証明書を特別価格で提供する。
アライドテレシス、ファームウェアのバージョンアップでスイッチのセキュリティを強化
アライドテレシスは、同社スイッチ「CentreCOM 8300/8400シリーズ」向けファームウェアをバージョンアップし、セキュリティ機能を強化した。
携帯アドレス帳のバックアップサービスを無償で提供 - au
KDDIと沖縄セルラー電話は、au携帯電話のアドレス帳データを、EZwebの専用サーバに保管できるサービスを開始する。
不正アクセス被害の「ローズオンライン」が再開 - フェイス
不正アクセスが原因でサービスを停止していたオンラインゲーム「ローズオンラインエボリューション」がサービスを再開する。
情報セキュリティ事故の事後対策支援サービスを開始 - NRIセキュアとUBIC
NRIセキュアテクノロジーズとUBICは協業し、「セキュリティ事故対策支援サービス」を開始する。
NECネクサ、情報セキュリティ総合診断サービスをリリース
NECネクサソリューションズは、情報システムをセキュリティ状況を診断する新サービスを開始する。
郵便小包の配達証や取扱控など約1万6000枚を誤廃棄か - 京都府内の郵便局
日本郵政公社近畿支社の山崎郵便局において、郵便小包の配達証および取扱控え計1万6145枚の紛失が判明した。
セキュリティパッチ促すメール、実はトロイの木馬 - ウェブセンスが確認
ウェブセンスは、「Microsoft Security Bulletins」を偽装した悪質なメールを発見したとして注意を促している。
患者の治療情報含むUSBメモリを紛失 - 大阪医科大学附属病院
大阪医科大学附属病院は、患者34名分の治療内容や検査結果を記録したUSBメモリを担当医が紛失したと発表した。
プレゼント応募ハガキ42枚を応募者1名に誤送付 - 北海道のラジオ局
STVラジオは、プレゼントの応募ハガキ42枚を、誤って応募者に送付したことを明らかにした。
顧客情報1件記載の文書を第三者へFAX誤送信 - 長崎県信用保証協会
長崎県信用保証協会は、顧客情報が記載された文書1通を、誤って第三者宅へファックス送信したことを明らかにした。
サイボウズの複数製品に脆弱性 - SQLインジェクションなどの可能性も
サイボウズは、同社の複数製品に脆弱性が見つかったとして修正パッチを公開している。
マイクロソフト、月例パッチの不具合解消バージョンを公開
マイクロソフトは、不具合を改善した「Internet Explorer 用の累積的なセキュリティ更新プログラム」を公開した。
総務省、ネット上の違法有害情報に関する研究会の最終報告書を公表
総務省は、「インターネット上の違法・有害情報への対応に関する研究会最終報告書」を取りまとめ、公表した。
第三銀行、顧客情報入りPCやUSBメモリなどを紛失
第三銀行は、職員が帰宅途中に顧客情報を含む業務用パソコンやUSBメモリ、書類を紛失したと発表した。
鹿児島相互信金、ローンの入金依頼書類7件を誤送付
鹿児島相互信用金庫は、書類の中身を誤って封筒に入れて発送したために、一部個人情報が流出したと発表した。
東邦ガス、委託先が顧客情報記載の書類を紛失 - 車上荒らしで
東邦ガスは、委託先の従業員が車上荒らしに遭い、顧客情報36件が記載された書類が盗まれたと発表した。
スカパー、広島市内で申込受付用紙を紛失
スカイパーフェクト・コミュニケーションズは、同社子会社が衛星放送機器レンタルサービスの申込書を紛失したと発表した。
メール誤送信でアドレス340件を流出 - NTT西日本岐阜支店
NTT西日本は、8月21日に顧客向けの案内メールを送信する際、誤って送信先のアドレスが表示された状態で送ったと発表した。
三菱重工業から原発関連情報がWinnyネットワーク上へ流出
三菱重工業高砂製作所の従業員が所有するパソコンから原子力発電所関連の情報がWinnyネットワークへ流出したことがわかった。
「ウェブアクセス制限必要」と考えるシステム管理者は67% - ネットスター調査
ネットスターは、システム管理者を対象に組織でのインターネット管理実態や問題意識に関するアンケートを実施した。
弥生の顧客情報漏洩事件、依然流出経路特定できず
弥生は、2006年7月に発生した顧客情報漏洩事件の原因調査について経過を公表した。
ラック、運用サービスとシスコのアプライアンスを組み合わせた新メニュー
ラックは、同社セキュリティ運用監視新サービスとシスコシステムズのセキュリティアプライアンスを組み合わせたサービスを開始する。
マクニカ、米Blue Coat Systems製プロキシアプライアンスの新シリーズを発売
マクニカネットワークスは、プロキシアプライアンス「Blue Coat SGシリーズ/AVシリーズ/Director」新シリーズの出荷を開始した。
ISP利用者にスパム振り分け機能を提供 - ジュピターテレコム
ジュピターテレコムは、「迷惑メール撃退サービス」に迷惑メール自動振り分け機能を追加する。
シュレッダーによる幼児の指切断 - 経産省が業界団体に再発防止策の検討を要請
経済産業省は、シュレッダーによる幼児の指切断事故が発生したことを受け、関連団体へ注意喚起や再発防止対策の検討を要請した。
日立ソフトとサイバネット「Pointsec」販売で協業
日立ソフトとサイバネットは、スウェーデンPointsec Mobile Technologies製ハードディスク暗号化ソフトの販売で協業した。
ミラポイント、「RazorGate」に期間限定で「MailHurdle」をバンドル
ミラポイントジャパンは、メールセキュリティアプライアンス「RazorGate」に期間限定で「MailHurdle」を無償バンドルする。
ロジテック、3年間保証のセキュリティ機能搭載外付けHDDを発売
ロジテックは、セキュリティ機能を搭載したストレージ製品「LHD-HBSシリーズ」を9月中旬より発売する。
持ち出しデータのWinny経由による流出を防止「DeviceLock Winny対策パック」
プロトンとイーディーコントライブは、情報漏洩対策ソリューション「DeviceLock Winny対策パック」を9月1日より発売する。
メルマガで988件のメールアドレスが流出 - 就職情報サイト
リーフエイジは、同社が運営するウェブサイトJOBFAIR.JPのメールマガジンでメールアドレスの流出事故が発生したことを公表した。
ソフォス、ルートキットを駆除するツールを無償提供
ソフォスは、不正プログラム「ルートキット」を検出し、駆除するツール「Sophos Anti-Rootkit」の無償提供を開始した。
学生の個人情報917件記載の名簿が車上荒らしに - 愛知の看護専門学校
愛北看護専門学校は、教員が車上荒らしに遭い、学生の個人情報917件が記載された名簿が盗まれたことを公表した。
暗号化外付けHDDからシステムを起動できる新製品 - アーク情報システム
アーク情報システムは、セキュリティソリューション「BOOT 革命/DISK Mirror Ver.1(Corporate Edition)」を10月下旬より発売する。
みずほ銀行がICカードを導入 - 指静脈認証を採用
みずほ銀行は、日立製作所の指静脈認証技術を採用し、8月28日より対応ICキャッシュカードの発行を開始する。
日本エフ・セキュア、「Active! hunter 2.0」にウイルススキャンエンジンを提供
日本エフ・セキュアは、トランスウエアのアンチスパム製品「Active! hunter 2.0」のオプションにウイルススキャンエンジンを提供する。
顧客情報4件記載の書類が車上荒らしに - 習志野のケーブルテレビ
タウンテレビ習志野は、スタッフの工事車両が車上荒らしに遭い、顧客情報4件が記載された工事指示書が盗まれたと発表した。
マカフィー、「Endeavor」シリーズPCにセキュリティ対策製品を提供
マカフィーは、エプソンダイレクトのパソコン「Endeavor」シリーズ向けにセキュリティ対策製品を提供開始した。
顧客情報記載の名簿を紛失 - マンション管理会社
東急コミュニティーは、同社が管理するマンションの顧客82名分の個人情報が記載された名簿を紛失していたことを明らかにした。
クラブ会員2486名の個人情報をメール誤送信 - ワイズテーブルコーポレーション
ワイズテーブルは、イベント案内メールを送信した際、同社が運営するクラブの会員情報を誤って流出させたことを公表した。
高木工業、パソコン盗難事件を受けて再発防止策を公表
高木工業は、2006年6月にパソコンの盗難事件が発生したことを受け、再発防止策を発表した。
顧客メールアドレス454件が流出 - ネクスト
ネクストは、顧客へメールを送信した際、メールアドレス454件が流出したと発表した。
ユーフィット、内部統制構築支援サービス「THEMIS」を提供
ユーフィットは、内部統制構築支援サービス「THEMIS」の提供を開始した。
2010年度のセキュリティサービス市場は2005年度の3.7倍規模に
富士キメラ総研は、ネットワークセキュリティ市場の調査を実施し、「2006 ネットワークセキュリティビジネス調査総覧」としてまとめた。
「W-ZERO3 es」向けにウイルス対策サービスを提供 - マカフィー
マカフィーは、ウィルコムのモバイル端末「W-ZERO3[es]」向けにウイルス対策サービスの提供を開始する。月額利用料は315円。
神奈川県、個人情報記載の資料などが車上荒らし被害に
神奈川県は、県北地域県政総合センターの職員が車上荒らしに遭い、個人情報42件を含む名簿などが盗まれたと発表した。
一太郎の脆弱性を狙うウイルスに注意 - アップデータが公開
ジャストシステムは、「一太郎」シリーズの脆弱性を悪用したウイルスが確認されたとして、アップデートモジュールを公開した。
オリコ、フィッシング対策ソリューション「PhishWall」を導入
オリエントコーポレーションは、フィッシング対策ソリューション「PhishWall」を同社ウェブサイトへ導入した。
ぐんま信金、顧客情報32件が記録されたFDを誤廃棄か
ぐんま信用金庫は、顧客32名分の個人情報が記録されたフロッピーディスク1枚を紛失した。誤廃棄の可能性が高いとしている。
DoS攻撃やボットの増加目立つ - 警察庁まとめ
警察庁は、2006年度上半期におけるインターネット上の治安情勢をまとめた。不正アクセスやボットネットの増加が目立ったという。
患者情報がWinny上へ流出 - 藤田保健衛生大学病院
藤田保健衛生大学病院に勤務する医師の私用パソコンから患者の情報など情報が漏洩したことがわかった。
「不正アクセス禁止法違反」検挙数、33.8%の増加 - 警察庁
サイバー犯罪の検挙数が前年同期比11.8%増となったことが警察庁のまとめでわかった。不正アクセス禁止法違反の増加が目立つ。
MS、ウイルス駆除サービスを無償提供
マイクロソフトは、オンラインでパソコンのウイルス駆除などを行える「Windows Live OneCare PC セーフティ」の無償提供を開始した。
船舶向けアンチウイルスソリューションを発売 - エクスパダイト
エクスパダイトは、船舶上のパソコンを対象としたGlobe Wireless製アンチウイルス製品「Globe AntiVirus」を発売した。
HDDの問題を検出し故障を予測するソフト - ネットジャパン
ネットジャパンは、ハードディスクを診断して問題を検出し、故障発生日を予測するソフト「PowerX Active SMART 2.5」を発売する。
マイクロソフト、8月公開の月例パッチに不具合、修正プログラムを再公開
マイクロソフトは、8月9日に公開したセキュリティパッチに不具合があったとして、修正プログラムを公開した。
練馬区、予防接種の予診票340名分を誤送付
練馬区は、ポリオ予防接種対象者の予診票用紙を送付する際、約340名分の用紙を誤って別人の封筒に入れて郵送した。
個人情報を置き引きで持ち去られる - 大阪の冠婚葬祭事業者
京阪互助センターは、置き引き被害に遭い、顧客情報が記載されたノートを持ち去られたと発表した。
JA全農長野、委託先が冊子購読者情報記載の帯封を紛失
JA全農長野は、長野県果樹研究会と共同で発行している冊子の購読者情報4083件が記載された郵送用の帯封を紛失したと発表した。
デジタルアーツ、フィルタリングソフトの更新パックを発売
デジタルアーツは、ウェブフィルタリングソフト「i-フィルター」の更新パックを9月29日より発売する。
ジャパンシステム、ウェブサイトの脆弱性診断サービスを提供
ジャパンシステムは、ウェブサイトの脆弱性診断サービス「JapanSystems-SCAN」を8月21日より提供開始する。
NTT東西、「Web Caster X310」のセキュリティ機能に不具合
NTT東西は、「Web Caster X310」のセキュリティ機能に不具合があるとして、ソフトウェアのアップデートを実施する。
「ネット利用の安全と未来フォーラム2006」が開催
ネット利用の安全と未来推進会議は、8月23日、24日に「ネット利用の安全と未来フォーラム2006」を開催する。
早くも8月公表の脆弱性を攻撃するワームが登場 早急なパッチ適用を
8月9日に公表されたばかりの脆弱性を狙ったワーム「Cuebot-L」「Cuebot-M」が登場した。
セキュリティ関連事業委託先の公募を開始 - 経産省
経済産業省情報セキュリティ政策室は、暗号化モジュールの開発や電子署名の普及活動に関する事業の委託先募集を開始した。
au端末3機種に不具合 - 強制リセットや画像表示に異常
KDDIは、同社携帯電話auの端末3機種に不具合があると発表した。同社では問題を解決するソフトウェアを公開している。
顧客情報を記載したメモや携帯電話を鞄ごと紛失 - 武蔵野銀行
武蔵野銀行は、8月4日に同行戸田支店の同行行員が顧客情報を含むメモを紛失したと発表した。
東電、業務委託先で顧客情報約4000件を保存したパソコンを紛失
東京電力は、栃木県内の業務委託先においてノートパソコンの紛失事故が発生したと発表した。
愛知日産自動車、個人情報記載書類やパソコンが盗まれる - 車上荒らしで
愛知日産自動車は、愛知県弥富市内で車上荒らしの被害に遭い、顧客情報が記載された書類を鞄ごと盗まれたと発表した。
第2四半期のネットバンク不正被害額は1000万円 - 全銀協調査
全国銀行協会は、2006年4月から6月の間に発生した預金の不正引出しに関する調査を実施し、その結果を公表した。
楽天市場、一部ショップでシステム障害 - 情報漏洩の可能性はなし
楽天市場において、8月9日にシステム障害が発生し、一部サービスが停止した。一部を除き、サービスは復旧している。
ディストリビューターの個人情報を紛失 - 日本アムウェイ
日本アムウェイは、6月に発生した同社ディストリビューターの個人情報紛失事故を公表した。
バイオメトリクスに対応した認証システム「ARCACLAVIS Revo+」がリリース
NTTカードソリューションとネット・タイムは、ICカードシステム「ARCACLAVIS Revo+」の提供を開始した。
ネットスター、「有害サイトアクセス制限サービスPRキャンペーン」に協力
ネットスターは、電気通信事業者協会が進めている「有害サイトアクセス制限サービスPRキャンペーン」に協力すると発表した。
Winnyの実体調査レポートを公開 - NS総研調査
NS総研は、Winnyの利用実態について調査し、その結果をまとめ、レポートとして公開した。
「仕事をきちんとすれば職場パソコン私的利用は問題なし」が半数
約7割のユーザーが、職場から私的にインターネットを利用していることが、ネットスターの調査によりわかった。
携帯電話の電話帳管理を行うASP「KCSセキュア電話帳」
兼松コミュニケーションズは、携帯電話の電話帳をサーバで管理するサービス「KCSセキュア電話帳」を8月11日より提供開始する。
患者の画像や氏名が記録されたデジタルカメラを紛失 - 平塚市民病院
平塚市は、平塚市民病院形成外科の医師が個人所有のデジタルカメラが盗難に遭ったと発表した。
クレームは宝の山? 「苦情・クレーム博覧会」
福井商工会議所は、「苦情・クレーム博覧会」を8月10日より開始する。会期は2007年2月末日までで、入場料は1050円。
FJB、セキュリティソリューションに内部統制メニューを追加
FJBと富士通SSLは、内部統制メニューを追加したセキュリティソリューション「FJB Security Opt」の提供を開始した。
アイキュエス、オンラインフィルタリングサービス「親子ネット」をバージョンアップ
アイキュエスは、家庭向けフィルタリングサービス「親子ネット」をバージョンアップし、8月22日より提供開始する。
「ローズオンラインエボリューション」の一部ユーザー情報流出 - 不正アクセスで
オンラインゲーム「ローズオンラインエボリューション」に不正アクセスが発生し、個人情報流出の可能性が高いことがわかった。
仙台市水道局、職員私用パソコンからP2Pネットワーク上へ情報流出
仙台市水道局の職員自宅パソコンから顧客情報がファイル交換ソフト上へ流出したことがわかった。
マイクロソフト、月例セキュリティパッチ12件を公開 - 「緊急」9件
マイクロソフトは、8月度のセキュリティパッチを公開した。「緊急」が9件、「重要」が3件となっている。
NRIセキュア、「SecureCube/PC Check」にパッチ適用機能を追加
NRIセキュアは、セキュリティソリューション「SecureCube/PC Check」の機能を強化し、セキュリティパッチの適用機能を追加した。
ICカードやおサイフケータイでPCの不正使用を防止 - パナソニック
松下電器産業は、パソコンでICカードによる個人認証を実現するセキュリティソフト「AegisLock Personal」を発売する。
顧客情報記載の中元申込書を紛失 - 四国のスーパー
四国、中国地方で小売事業を展開するフジは、顧客情報52件が記載された中元申込書を配達中に紛失したと公表した。
個人情報を漏洩、毀損した企業は17.5%
個人情報の漏洩や毀損などを経験した企業が17.5%に上ることが内閣府の調査で判明した。
文書処理課程を画像で記録するセキュリティシステム - ナカバヤシ
ナカバヤシは、機密文書処理代行サービス向けに車載式画像監視システム「セキュリティトレーサー NST-40」を提供する。
日本ベリサイン、IDの不正利用を防止する新サービス
日本ベリサインは、IDの盗難やフィッシング詐欺などを防止する「ベリサイン アイデンティティプロテクション」を10月より提供開始する。
東京電力、委託検針員が顧客情報入り携帯端末を紛失
東京電力は、東京支店渋谷支社の委託検針員が、顧客情報487件が記録された携帯端末を紛失したと発表した。
PCの利用状況を監視、記録するソフト - ライフボート
ライフボートは、パソコン上の操作を監視、記録するソフト「シッカリ記録アクセスログ」の販売を開始した。
ASP方式の総合セキュリティサービスをリニューアルして提供 - インターコム
インターコムは、総合的なセキュリティ機能を提供するASPサービス「SHILDIAN NETservice」をリニューアル、提供を開始する。
重要書類を1枚単位で管理できるサービス - ヤマトシステム開発
ヤマトシステム開発は、重要書類を1枚単位で管理、追跡する「重要情報追跡ASPサービス」を提供開始する。
マイクロソフトは、8月の定例パッチは「緊急」含む10件
マイクロソフトは、8月の月例パッチに関する事前予告を発表した。
顧客情報記録フィルムや書類など約35万件の顧客情報を誤廃棄 - 日本郵政公社
日本郵政公社東京貯金事務センターが保管する顧客情報記載のマイクロフィルムや書類を誤廃棄していたことがわかった。
7月度の感染被害はやや減少 - ワームに増加傾向
トレンドマイクロは、7月度のコンピュータウイルス感染被害レポートを公開した。
委託先が顧客情報記載の宛名ラベルを紛失 - 千葉のケーブルテレビ
広域高速ネット二九六は、7月26日、委託先の配達員が番組ガイドの配達中に、顧客65名分の宛名ラベルを紛失したと発表した。
大阪ガス、取引先が一時顧客リストを紛失
大阪ガスは、同社業務委託先において顧客情報を一時紛失する事故が発生したと発表した。。
元従業員のPCから生徒情報4003件がWinny流出 - 東京個別指導学院
東京個別指導学院は、元従業員のパソコンから、生徒情報などがWinnyネットワーク上に流出していたと発表した。
百五銀行、口座番号や取引情報を記載したジャーナルを紛失
百五銀行は、同行亀山支店においてATMのジャーナル1巻を紛失したと発表した。同行が保守点検を実施したところ判明したという。
スクリプトを組み込んだCDにより自動削除も可能「NetJapan Disk Wiper 7.0」
ネットジャパンは、データ消去ソフト「NetJapan Disk Wiper 7.0」を8月16日より発売する。
学内LANから個人情報へアクセス可能な状態に - 東京工業高等専門学校
東京工業高等専門学校は、学内のLAN上に個人情報が誤って公開されていたことを明らかにした。
三光純薬、個人情報が記録された業務用パソコンを紛失
三光純薬は、個人情報を含む業務用パソコンを7月11日に紛失したと発表した。
JR北海道、工事関係書類6件がWinny流出
JR北海道社員のパソコンがウイルス感染に感染し、工事関係書類がWinnyを介して流出したことが明らかとなった。
不正プログラム対策とプライバシー保護機能を搭載したセキュリティソフト - プロトン
プロトンは、セキュリティソフトの最新版「Acronis Privacy Expert Suite 9.0」を、9月8日より発売する。
依然多いセキュリティソフトの押し売りに注意 - IPA
IPAは、ウイルス検出状況や不正アクセスの届出状況を発表した。金銭詐取目的の不正サイトに注意するよう呼びかけている。
KCCS、メール監査を実現するASPサービス
京セラコミュニケーションシステムは、「BizW@lkers」メール監査ゲートウェイサービスの提供を開始した。月額利用料は6万円から。
顧客情報入りPCが盗難被害に - 三菱系ディーラー
南茨城三菱自動車販売は、事務所荒らしの被害に遭い、顧客54名分の個人情報が記録されたノートパソコン3台が盗まれた。
F5ネットワークスと日本ベリサイン、SSL VPNとワンタイムパスワード認証の連携を実現
F5ネットワークスと日本ベリサインは、SSL VPN製品とワンタイムパスワードトークン認証の連携を実現したと発表した。
ALSI、フィルタリングソフト「InterSafe」のライセンス体系をリニューアル
アルプスシステムインテグレーションは、ウェブフィルタリングソフト「InterSafe」のライセンス体系をリニューアルする。
丸文、取引先情報が保存されたPCを電車内で紛失
丸文は、取引先情報が保存されたパソコンを、社員がJR横須賀線の車両内で紛失したと発表した。
KDDI、DION顧客情報流出事件で再発防止策を公表
KDDIは、6月に発覚した同社プロバイダDIONの顧客情報流出事件について再発防止策を公表した。
ゲームオン、顧客情報流出事件を受けマザーズ上場を中止
ゲームオンは、顧客情報の流出事件が発生したことを受け、8月9日に予定していた東証マザーズ市場への上場を中止した。
パソコンなしで記録済みDVDやCD-Rのデータを破壊「PLEXERASER」
プレクスターは、CDやDVDといった記録メディアのデータをレーザーで破壊する「PLEXERASER」を9月中旬より発売する。
顧客情報記載の書類が運搬車から落下で飛散 - 住友生命
住友生命保険の顧客情報を含む書類が運搬中のトラック荷台から散乱し、407名分の書類が現在も未回収となっている。
2つのウイルス対策エンジンで高い検知率を実現 - アイフォー
アイフォーは、 「G DATA アンチウイルスキット 2007」および 「G DATA インターネットセキュリティー 2007」を発売する。
PNC、Winnyの利用状況などを報告する企業ネットワーク診断サービス
PNCは、企業ネットワークにおけるP2Pソフトやチャットなどの利用状況を診断するサービスを開始した。
出店店舗の顧客情報がWinny経由で流出か - 楽天
楽天が運営する「楽天市場」や「楽天フリマ」へ出店している店舗から一部メールアドレスがWinny上へ流出したことがわかった。
トランコスモスが受託した企業の顧客情報がネット流出 - 元従業員パソコンから
トランスコスモスは、元従業員のパソコンに保存されていた顧客情報がネットワーク上へ流出したと発表した。
インサイトテクノロジー、DBの脆弱性監視システムを発売
インサイトテクノロジーは、情報漏洩監視システム「PISO」のオプション製品「脆弱性モニター」を発売した。
委託先58社が顧客情報記載の書類2944枚を紛失 - 東京ガス
東京ガスは、同社の温水システム利用者の顧客情報が記載された「お客さまカード」2944枚を、委託先58社が紛失していたことを明らかにした。
不要PCのデータ消去から売却、廃棄まで一貫サポート - オリックス環境ら
オリックス環境らは、不要パソコンのデータ消去から売却、廃棄、リサイクルまで一貫してサポートする新サービスを開始した
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