総務省、職場外のPC利用に関するガイドラインを制定
総務省は、「職場外のパソコンで仕事をする際のガイドライン」を公表した。
検疫ソリューションにWinnyの自動検出、削除機能を追加 - IIJら
IIJとネットケアは、「IIJ検疫ネットワークソリューション タイプB」にWinnyの自動検出、削除機能を追加した。
FJBとトレンドマイクロ、メール攻撃の予防訓練サービスを提供
FJBとトレンドマイクロは、メール経由の攻撃に対する予防訓練サービス「FJBサイバーテロ対策サービス Type E-mail」を提供開始する。
顧客情報記載の内部書類を紛失 - 中小企業金融公庫
中小企業金融公庫は、書類の保管状況を点検した結果、31の店舗で顧客情報を含む書類の紛失が判明したと発表した。
Yahoo!メール、送信元を証明するマーク表示でフィッシング対策
ヤフーは、「Yahoo!メール」においてフィッシング詐欺対策を強化した。
NTTコムウェア、指紋認証と暗号化ソフトを組み合わせて販売
NTTコムウェアは、指紋認証ソリューションと共有ファイルの暗号化ソフト「Folder SAFER mini」のセット販売を開始する。
新聞社関連の個人情報流出が相次いで判明
毎日新聞関連会社や朝日新聞が管理する個人情報の流出が相次いで判明した。
四国電力、火力発電所の教育資料などがWinny流出
四国電力社員の私用パソコンにウイルスが感染し、火力発電所の関連情報がWinnyネットワーク上に流出したことがわかった。
プロトン、盗難パソコンの追跡機能を搭載したセキュリティソフト
プロトンは、個人情報保護機能や盗難パソコンの追跡機能などを備えたセキュリティソフト「Steganos Security Suite 2006」を発売する。
JR東日本、ビューカードの入会申込書類を一時紛失 - 書類は全て回収
JR東日本は、グループ会社が「ビューカード」の入会申込書類を一時紛失していたことを明らかにした。
認知度低いスパイウェア - 正しく理解しているユーザーは約3割
IPAは、インターネット利用者を対象に「情報セキュリティに関する新たな脅威に対する意識調査」を実施し、結果を公表した。
近畿大学、山田オルタナティブ感染で学生情報が流出
近畿大学は、パソコンがウイルス「山田オルタナティブ」へ感染し、学生の個人情報が流出したことを明らかにした。
PC監視ツールをWindowsサーバへ対応 - キヤノンSS
キヤノンシステムソリューションズは、クライアントPC管理ツール「PCGUARDIAN for Windows」を4月26日より発売する。
みずほ銀に顧客情報流出事件で業務改善命令 - 金融庁
金融庁は、みずほ銀行の顧客情報漏洩事件を受け、同行に対し銀行法に基づく業務改善命令と個人情報保護法に基づく勧告を行った。
日本データ通信協会の不正アクセス事件で元職員を逮捕
日本データ通信協会が不正アクセスを受け、電気通信国家試験センターの個人情報が流出した事件で24日、元同協会職員が不正アクセス禁止法の容疑で逮捕された。
三菱電機、未知のワームを検知する新技術を開発
三菱電機は、ワームの攻撃を検知するセキュリティー攻撃予兆分析技術「DynamicSVD」を開発、実用化試験を開始した。
患者や医療関係者の情報など2240件を紛失 - 東芝メディカルシステムズ
東芝メディカルシステムズは、患者141名分の医用画像データ、および医療関係者2099名分の個人情報を電車内で紛失した。
NTT西日本徳島支店、FAX誤送信で顧客情報を流出
NTT西日本は、徳島支店でファックス送信した際、関係ない書類を誤って送付し、個人情報が流出したと発表した。
日本通信、個人と企業を結ぶ低価格専用線を発表
日本通信は、無線接続を活用した専用線サービス「PWLL」を発表した。
長期休暇前にセキュリティ対策の再点検を - IPAやJPCERT
IPAやJPCERTは、ゴールデンウィーク前にセキュリティ対策の再確認を行うよう、注意を呼びかけている。
サッポロビールの顧客情報が中国国内で盗難被害
サッポロビールの業務委託先において盗難事件が発生し、同社顧客情報が含まれたパソコンとUSBメモリが盗まれたことがわかった。
フィッシングサイトへ反撃する新サービス - RSAセキュリティ
RSAセキュリティは、検知から反撃まで行う金融機関向けフィッシング詐欺対策サービス「RSA FraudAction」を発表した。
エス・アイ・ディ・シー、ネットワークの脆弱性診断サービスを開始
エス・アイ・ディ・シーは、企業ネットワークの脆弱性診断サービス「Trust-Watch」を提供開始する。
顧客情報を誤ってメール送信 - ケーブルテレビ局
メディアッティは、個人情報を誤ってメールで送信する事故が発生したことを明らかにした。
日本郵政公社、1件の誤配達を公表
日本郵政公社は、横浜港郵便局において1通の誤配達が発生したことを公表した。
危険回避方法は利用停止のみ - Winnyに脆弱性
IPAは、Winnyに脆弱性があると発表した。脆弱性を攻撃された場合、異常終了したり、第三者に乗っ取られる可能性がある。
第一生命、約20万件の顧客情報を記録したマイクロフィルムを紛失
第一生命保険は、20万5942件の顧客情報が記録されたマイクロフィルム計91枚の紛失が判明したと発表した。
研修医のPCから患者情報が流出 - 福井県立病院
福井県立病院は、研修医の私用パソコンがウイルスに感染し、患者32名分の個人情報がネット上に流出したと発表した。
学生向けサイトで情報流出や改ざん被害が発生 - 京都大学
京都大学の学生向けの情報サイトにおいて不具合が発生し、一部学生情報流出や改ざんの被害が発生したことがわかった。
スパムの発信源、日本は9位
ソフォスは、2006年第1四半期におけるスパムの配信国に関するレポートをまとめ、公表した。
携帯電話向けワンタイムパスワード製品がリリース - トークンは携帯アプリで
RSAセキュリティとNTTデータは、携帯向けワンタイムパスワード製品「RSA SecurID」の販売を開始する。
ヒューマンテクノロジーズ、指紋認証や顔認証の開発キットをリリース
ヒューマンテクノロジーズは、指紋や顔などバイオメトリクス認証の開発キット3製品を発売する。
不正侵入やSQLインジェクションに対応する「McAfee Host Intrusion Prevention 6.0」
マカフィーは、不正侵入対策製品「McAfee Host Intrusion Prevention 6.0」を5月15日より発売する。
ライブドアがNS総研株を売却 - サイボウズ傘下に
サイボウズは、ネットアンドセキュリティ総研の発行済み株式92.8%をライブドアより取得し、子会社すると発表した。
中古パソコンの7台に1台は前利用者のデータが残存 - NTTネオメイト調査
NTTネオメイトは、主要都市で販売されていた中古パソコンのハードディスクについてデータの残存状況の調査を実施した。
エーザイ、昨年5月の紛失事故が判明 - 拾得物発見で
エーザイにおいて昨年5月に個人情報の紛失事故が発生していたことがわかった。
ヤマハ、ルータとのVPN接続を実現するクライアントソフトを発売
ヤマハは、中小規模を対象としたVPNクライアントソフトウェア「YMS-VPN1」および「YMS-VPN1-LP10」を6月より発売する。
患者情報入りPCが空き巣被害に - 大阪の附属病院
関西医科大学附属滝井病院は、職員自宅から患者248名分の個人情報が保存されたパソコンが盗まれたと発表した。
DDS、アプリケーション内蔵の指紋認証キー発売
ディー・ディー・エスは、USBメモリ型指紋認証ユニット「UBF-mini」を発売する。
印刷物からの情報漏洩を抑止する製品を「秘文」シリーズに追加 - 日立ソフト
日立ソフトは、秘文シリーズに印刷物の透かし機能を実現する「秘文AE Watermark Print」を追加した。
るるぶ.comの登録者情報1163分が流出のおそれ
JTBパブリッシングは、「るるぶ.com」が不正アクセスの被害に遭い、利用者情報の一部が流出した可能性があることを明らかにした。
車上荒らしで個人情報入りパソコン盗まれる - 外資系製薬会社
ブリストル・マイヤーズは、個人情報が保存された業務用パソコンを車上荒らしにより紛失したと発表した。
企業のセキュリティガイドラインを策定するサービス - 日本ユニシス
日本ユニシスは、企業内で統一されたセキュリティ対策基準を策定する「情報セキュリティIT対策基準策定サービス」の提供を開始した。
個人情報の誤廃棄やメール送信ミスを公表 - 野村不動産アーバンネット
野村不動産アーバンネットは、個人情報の紛失やメール送信ミスなど、個人情報に関する事故2件を公表した。
不正操作PCをネットワークから切断して情報漏洩を防止 - NTT東日本
NTT東日本は、社内パソコンの操作ログを収集し、不正操作があった場合には即座に切断する「不正操作制御ソリューション」を発売する。
三井物産セキュア、Winny検出サービスを展開
三井物産セキュアディレクションは、Winny接続を検出する「Winny検出エクスプレスサービス」を提供開始した。
メルマガ誤送信で約120名のアドレスを流出 - やまぐち県民ネット21
山口県は、業務委託先であるやまぐち県民ネット21がメールマガジンを配信した際、誤って読者約120名分のアドレスを流出したと発表した。
ウィルコムと日立、「W-ZERO3」のセキュリティソリューションで協業
日立とウィルコムは、PDA機能を搭載した人気PHS「W-ZERO3」を活用したセキュリティソリューションの提供に向け、提携すると発表した。
経済産業省、Winny流出事故で九州電力を厳重注意
九州電力の子会社からWinny上へ原子力発電所の関連資料などが流出したことを受け、経済産業省は情報管理徹底を指示した。
業務委託先で車上荒らしの被害、顧客情報持ち去られる - NTT東
NTT東日本の業務委託先で車上荒らしの被害が発生し、顧客情報222件を含む書類を盗まれたことがわかった。
琉球銀行、書類を別の顧客に誤送付
琉球銀行は、顧客247名分の書類を、誤って別の顧客63名に郵送したことを明らかにした。口座番号などが記載されたという。
委託先が顧客28名分のリストを紛失 - 東京電力
東京電力埼玉支店は、業務委託先作業員が、顧客28名分の個人情報が記載されたリストを紛失したと発表した。
家庭の無線LANを暗号化で保護するセキュリティソフト - マカフィー
マカフィーは、家庭向け無線LANにおけるデータの盗聴や不正アクセスなどを防御するセキュリティソフトを4月下旬より発売する。
IPA、暗号実装の認証制度を試行運用
IPAは、セキュリティ認証業務を拡充し、暗号モジュール試験および認証を行う制度「JCMVP」の試行運用を6月より開始する。
オンラインゲームの不正行為防止に向けた通報センター - テクノブラッド
テクノブラッドは、オンラインゲーム専門のセキュリティ対策機関として、「オンラインゲームユーザハッキング通報センター」を開設した。
受講者の個人情報入りHDDが盗難 - 和歌山農業大
和歌山県農業大学校は、職員室が事務所荒らしの被害に遭い、個人情報が保存されたハードディスクなどを盗まれた。
都内の中学生約1200名の個人情報をWinny上に流出 - 栄光ゼミナール
学習塾の栄光ゼミナールにおいて、非常勤講師の私用パソコンから生徒1207名分の個人情報が流出したことがわかった。
ヤマト運輸、機密書類溶解サービスを開始
ヤマト運輸は、九州の一部地域においてオフィスの機密文書の溶解処理サービスを5月9日より開始する。8月には全国展開する見込みだ。
誤送信を防止するファックスサーバオプションを発売 - 蝶理情報システム
蝶理情報システムは、「ライトニングFAX」のセキュリティを強化するオプション製品「ライトニングFAX セキュリティオプション」を5月より発売する。
カブドットコム、リスク対策で新拠点を福岡に設置
カブドットコム証券は、システム障害対策として福岡県を拠点としたシステムセンターを開設した。
あおぞら銀行、顧客情報678件の紛失が判明
あおぞら銀行は、同行名古屋支店で顧客資料の一部紛失があったと発表した。
メールマガジン読者のアドレスを本文に混入 - ITmedia
アイティメディアは、メルマガの送信システムにおいて運用ミスが発生し、読者1801名のアドレスが流出したと発表した。
さらなる個人情報漏洩の可能性が判明 - 北海道武蔵女子短大
北海道武蔵女子短期大学は、委託先からWinny上へ合否情報が流出した事件でさらなる漏洩の可能性があることを明らかにした。
北洋銀行、顧客情報記載の伝票を保管箱ごと紛失
北洋銀行は、東屯田支店において、顧客情報約1万件が記載された伝票綴りを、収納していた保管箱ごと紛失したと発表した。
事務所荒らしで顧客情報入りPCが盗難に - トヨタ系ディーラー
愛知トヨタ自動車は、4月9日に野並マイカーセンターが空き巣被害に遭い、顧客情報15件が記録されたノートパソコンが盗まれたと発表した。
ナカバヤシ、非接触式ICカード用スキミング防止カードを発売
ナカバヤシは、非接触式ICカードのスキミングを防止する「スキミング防止カード」を4月下旬より発売する。価格は1200円。
インサイトテクノロジー、日本オラクルと共同開発したDB監査ソリューションをリリース
インサイトテクノロジーは、データベース監査ソリューション「PISO Forensic Option」を4月25日より発売する。
NTTデータら6社、情報システム仕様書の記述法統一を目指す
NTTデータや富士通など6社は、情報システムの仕様に関する記述を統一を実現するため、「発注者ビュー検討会」を発足した。
マンション購入者情報など8100件がWinny上へ流出 - 広告代理店
広告代理店のアイ・アンド・キューアドバタイジングの取引先顧客情報がWinny上へ流出していたことがわかった。
明治安田生命保険、電車内に置き忘れて顧客情報約3400件を紛失
明治安田生命保険は、同社従業員が契約者の情報を含む営業用資料やパソコンを電車内で紛失したと発表した。
主催スノーボード大会出場選手の個人情報を紛失 - ヒューマンアカデミー
ヒューマンアカデミーは、同社主催スノーボード選手権にエントリーした選手の個人情報705件を紛失したと発表した。
ニッポン放送、当選メールの誤送信により188名のアドレスを流出
ニッポン放送は、チケット当選者にメールを送信する際、誤って当選者188名のアドレスを流出した。
中部電力、顧客情報記載の書類が送付途中で所在不明に
中部電力は、顧客情報93件が記載された書類を、静岡支店から浜松営業所への送付途中に紛失したと発表した。
三井住友銀行、フィッシング対策で電子メールに電子署名を付与
三井住友銀行は、5月22日よりパソコンへ送信する電子メールに、電子署名を付与すると発表した。
スパイウェア対策にソフトウェアキーボードを導入 - 日本郵政公社
日本郵政公社は、郵貯のオンライン取引サービスにおいてスパイウェア対策を導入する。
サーバ管理者の救世主になるか?「アキバ特捜隊 サバレンジャー」
NECは、サーバ管理者や情報システム管理者を対象としたウェブコンテンツ「アキバ特捜隊 サバレンジャー」の提供を開始した。
不正データの送信やURLフィルタリングを実現する「WEBGUARDIAN」最新版
キヤノンシステムソリューションズとNECソフトは、「WEBGUARDIAN」の最新版となる「同Ver3.0」を発売した。
NTT東日本の顧客情報を詐欺に利用した元販売代理店社員に有罪判決
NTT東日本の流出顧客情報による元販売代理店社員の詐欺事件で、同社員に懲役2年6ヵ月、執行猶予4年の有罪判決が言い渡された。
JALインフォテック、ログ収集機能を備えたPC管理ソリューションを発売
JALインフォテックは、ログ収集機能を備えたPC管理ソリューション「PALLET CONTROL with InfoTrace」を4月下旬より発売する。
ストレン、デジタルコンテンツの著作権保護ASPサービス
ストレンは、デジタルコンテンツの著作権保護や暗号化を実現するASPサービス「Windows Media DRM サービス」を発表した。
Winnyによる情報流出への対策を - 総務省が注意喚起
総務省は、ファイル交換ソフトを介した情報流出事故の多発を受け、家庭や企業における対策法などを掲載して注意喚起を行った。
メール誤送信で1093名のアドレスを流出 - ツカサ都心開発
ツカサ都心開発は、イベント案内メールを送信する際、誤って1093名分のメールアドレスが表示された状態で送ったことを公表した。
大塚商会、ハードディスクデータ消去施設を開設
大塚商会は、パソコンのハードディスクデータ消去施設「ODTセンター」を4月17日より開設する。
ネットワークへの不正接続を検知して通信を遮断 - 日立システム
日立システムアンドサービスは、パソコンだけでなく、その他の機器も含めてネットワークへの不正接続を防止するソフトウェアを発売した。
マイクロソフト、4月の月例パッチ公開 - 深刻度「緊急」3件含む
マイクロソフトは、4月の月例パッチをリリースした。今回は、深刻度が「緊急」とされる脆弱性3件を含んでいる。
取引先や従業員の情報がWinny上へ流出 - マキタ
マキタは、従業員の私用パソコンがウイルスに感染し、取引先企業の情報や社員名簿や社内資料がWinny上へ流出したと発表した。
目黒星美学園小、生徒のテスト結果がWinny上に流出
目黒星美学園小学校の教員所有パソコンから一部生徒のテスト結果がネット上に流出したことがわかった。
顧客情報入りPCを仮眠中に盗まれる - 日産系ディーラー
日産プリンス福岡販売は、従業員の私用車が車上荒らしに遭い、顧客情報710件が記録されたパソコンが盗まれたことを明らかにした。
ハードディスク暴露ウイルス「山田オルタナティブ」に注意
警察庁やセキュリティベンダーは、ウイルス「山田オルタナティブ」に対して注意を喚起している。
トレンドマイクロ、MSN Hotmailのウイルス検知サービスの契約を延長
トレンドマイクロは、マイクロソフトのフリーメールサービス「MSN Hotmail」への技術提供期間を延長すると発表した。
「Trapeze Mobility System」と検疫システムの連携を実現 - マクニカ
マクニカネットワークスは、米Trapeze Networksの無線LANシステムにおいて検疫システムとの連携実現したと発表した。
滋賀県が職員送信メールを監視 - 所属長が毎日チェック
滋賀県は、同県庁職員の送信メールについて監視強化を実施すると発表した。
住商情報システム、Winny対策ツール2種類を無償配布
住商情報システムは、米eEye Digital Securityが開発したWinny対策ツールの無償配布を開始した。
社員情報がWinny上ネット上へ流出 - フルキャストテクノロジー
フルキャストテクノロジーは、社員の私用パソコンからWinnyネットワークへ情報流出が発生したと発表した。
NTTドコモ、「ケータイ安全教室」を全国の学校で開催
NTTドコモは、生徒や教員、保護者を対象に、携帯電話使用のマナーやトラブルの回避策などを説明する「ケータイ安全教室」を実施する。
日立ソフト、HDD暗号化製品を「秘文」シリーズに追加
日立ソフトは、HDD全体を丸ごと暗号化する「秘文AE Full Disk Encryption」を発売する。
顧客の印鑑登録証明書を紛失 - トヨタ系リース会社
トヨタレンタリース大阪は、顧客から受け取った印鑑登録証明書の紛失が判明したと発表した。
日立ソフト、暴露ウイルス感染で顧客情報や名簿がWinny上へ流出
日立ソフトは、同社顧客に関する情報や名簿が社員所有PCからWinny上へ流出していたことを明らかにした。
ザイオン、顧客情報を流出 - 検索サイトから複数のユーザーがアクセス
ザイオンは、サーバのメンテナンス時のミスにより顧客情報が流出したことを明らかにした。
ポイントサービスサイトに一時不具合 - 他会員の情報が閲覧可能に
ショッピングポイントサービスサイト「ちょびリッチ.com」において不具合が発生し、他会員情報を一時閲覧できる状況になった。
個人情報含む社内文書がWinnyにより流出 - 日本ストレージテック
日本ストレージ・テクノロジーは、社員が自宅で使用していたパソコンから29名分の個人情報を含む社内文書がネット上に流出したと発表した。
HPの一部プリンタソフトウェアに脆弱性 - ソフォスが警告
ソフォスのアナリストは、ヒューレット・パッカードの一部プリンタソフトウェアに脆弱性が発見されたとして、注意を喚起している。
白昼都内で車上荒らし被害 - ダイハツ系ディーラー
ダイハツ東京販売は、同社四つ木店の従業員が路上で顧客情報個人情報25件分を含む書類を盗まれたと発表した。
日本新聞協会、個人情報保護法に危機感 - 混乱や行政の隠ぺいを指摘
日本新聞協会は、個人情報保護法の見直しを求める意見表明を行った。法を逸脱した過剰な保護や誤解に強い危機感を示した。
退職医師のPC盗難で患者情報が流出 - 虎の門病院
虎の門病院は、退職した医師の自宅から患者144名分の個人情報が保存されたパソコンが盗まれたと発表した。
NTTコム、統合ファイルサーバサービスに情報漏洩防止機能を追加
NTTコムは、企業向けファイルサーバホスティングサービス「セキュアスマートストレージ」に、情報漏洩防止機能を追加した。
新手法で金融サイトへのログイン情報を盗もうとするトロイの木馬に注意
ウェブセンスは、金融機関サイトのログイン時にパスワードなどを新手法で盗み出す「トロイの木馬」が発生しているとして注意を促している。
スパム大量配信のトロイの木馬がランクイン - ソフォスウイルストップ10
ソフォスは、2006年3月度の「月間トップ10ウイルス」を発表した。
シマンテック、コンシューマー向けバックアップソフトを発売
シマンテックは、バックアップソフト「ノートン・セーブ&リストア」を4月21日より発売する。
カゴヤ・ジャパン、ホスティングサービスにIPSオプションを追加
カゴヤ・ジャパンは、同社ホスティングサービス「専用サーバープラン」にオプションサービス「侵入検知・ブロックオプション」を追加する。
Yahoo!インターネット検定、知的財産Web検定を開始
ヤフーは、Yahoo!インターネット検定において、知的財産に関する知識を問う「知的財産Web検定」を開始した。
政府指針の業界ガイドライン化などを検討 - 情報セキュリティ対策協議会が発足
マルチメディア振興センターは、「電気通信分野における情報セキュリティ対策協議会」を設立した。
IPA、3月の不正アクセス届出状況を発表 - 興味本位でのWinny利用やめて
情報処理推進機構は、2006年3月のコンピュータウイルスおよび不正アクセスの届出状況を発表した。
「光プラス電話」緊急通報の未接続でKDDIに行政指導
総務省は、KDDIに対して「光プラス電話」において緊急通報ができない状態でサービス提供を行ったとして行政指導を行った。
「@policeセキュリティ講座」に新コンテンツが登場
警察庁は、同庁が運営する「@policeセキュリティ講座」にコンテンツを追加した。
DCカードのウェブ会員へ特別価格でウイルス対策ソフトを提供
マカフィーとディーシーカードは。ディーシーカードのウェブサイトにおいてマカフィー製品のダウンロード販売を開始すると発表した。
経産省、情報システム信頼向上ガイドラインのパブコメを実施
経済産業省は、「情報システムの信頼性向上に関するガイドライン(案)」 公表し、現在意見の募集を行っている。
地方公共団体の情報セキュリティ支援ツールを公開 - 総務省
総務省は、「地方公共団体の情報セキュリティレベルの評価に係る制度の在り方に関する調査研究報告書」をまとめ公開した。
アンラボ、無償提供中のWinny対策ソフトを強化しShareへ対応
アンラボは、無償で公開しているWinny対策ソフトの機能を強化し、ファイル交換ソフト「Share」へ対応した。
顧客情報44件がWinny上に流出 - 日立系リース会社
日立キャピタルオートリースは、顧客情報44件を含む営業メモや業務ツールがWinnyネットワーク上に流出したと発表した。
就職志望者53名の個人情報を紛失 - デンソー
デンソーは、同社の会員制就職情報サイトに登録した学生の個人情報53件が記載された書類を、社外にて紛失した。
防衛庁の漏洩再発防止策 - 私用パソコン排除や処分厳格化
防衛庁は、機密情報のWinny流出事件を受け、再発防止策を発表した。
開発委託先から入試の合否情報が流出 - 北海道武蔵女子短大
北海道武蔵女子短期大学の2004年度入学試験の合否情報が、業務委託会社を通じてネット上へ流出したことがわかった。
委託先で突風により個人情報入り書類を紛失 - JA全農福島
JA全農福島は、委託先において個人情報の紛失事故が発生したと発表した。
退職医師による患者情報持ち出しが判明 - 長野県医療機関
長野県身体障害者リハビリテーションセンターにおいて、2005年にX線写真が元医師により無断で持ち出されていたことがわかった。
アークン、約80種のWinnyを検知し削除するソフトを無償提供
アークンは、ファイル交換ソフト「Winny」を検知、削除するソフト「ScanIF Winny対応版」の無償提供を開始した。
横浜銀行の現金強奪事件 - 個人情報記載書類も奪われる
横浜銀行は、3月30日に発生した営業車両襲撃事件で現金や個人情報が記載された書類1229件などを奪われた。
電気通信事業における情報セキュリティマネジメント指針の公表
総務省は、「電気通信事業における情報セキュリティマネジメント指針」を取りまとめた。
統合管理ソフト「e-Care」上でWinnyを自動削除 - ソリトン
ソリトンシステムズは、Winnyの削除機能を備えた統合管理ソフトウェア「e-Care4.05」を発売した。
トレンドマイクロ、ウイルス対策のトータルコンサルサービス
トレンドマイクロは、ウイルス対策のコンサルティングサービス「トレンドマイクロ エキスパートサービス」を提供開始した。
NTTデータ・セキュリティら、情報漏洩対策ソフト「TSF」販売で協業
NTTデータ・セキュリティらは、情報漏洩対策ソフト「TotalSecurityFort」の販売で協業した。
NTTドコモ九州、顧客情報と社員情報がネット上に流出
NTTドコモ九州は、販売代理店社員の私用パソコンがウイルスに感染し、顧客996名など個人情報がネット上に流出したと発表した。
約8000名分の患者情報入りPCを紛失 - 医療機器販売会社
ウイン・インターナショナルは、取引先病院の患者情報7960名分が保存されたパソコンとCD-ROMを紛失したと発表した。
みずほ銀のネットバンク利用者にセキュリティソフトの期間限定版を配布
みずほ銀行とトレンドマイクロは、ネットバンキングのセキュリティ強化で協業すると発表した。
高知銀行、個人情報記載のローン契約書9件を紛失
高知銀行は、朝倉支店において、顧客情報9件が記載された消費者ローン契約書および付属書類一式の紛失が判明したと発表した。
クレジットカード業界のセキュリティ基準へ対応支援する新サービス - RSAセキュリティ
RSAセキュリティは、クレジットカード業界の標準規格へ対応するための新サービス「PCIセキュリティ・ソリューション」を提供を開始する。
ISS、IPSアプライアンスの新シリーズを投入
ISSは、不正侵入防御アプライアンス「Proventia Network Intrusion Prevention System GXシリーズ」の出荷を開始する。
|
広告掲載について | 利用規約・免責事項 | プライバシーポリシー | 運営会社概要
Copyright (c) 2007 NEWSGAIA Co.,Ltd. All rights reserved. |