三和コムテックとAIU、HACKER SAFEに個人情報漏洩保険を付帯
AIU保険会社と三和コムテックは提携し、三和コムテックのサービス「HACKER SAFE」に個人情報漏洩保険を付帯すると発表した。
ホンダディーラーでパソコンが盗難 - 個人情報673件が流出
本田技研工業は、同社の取引先販売店にて盗難事件が発生し、個人情報673件が保存されていたパソコンを紛失したと発表した。
ネットオークションによる海賊版販売、相次いで3件が摘発
コンピュータソフトウェア著作権協会は、ヤフーオークションで海賊版販売した男性3名が相次いで逮捕されたと発表した。
金融庁の個人情報保護ガイドライン - センシティブ情報は原則取得禁止
金融庁は29日、同庁管轄分野の個人情報保護ガイドライン案を公表した。金融分野の特性から、センシティブ情報取得の原則禁止するなど厳格な取り組みを求める内容となっている。
ノートPC社外持出に不安が8割強 - 民間調査
ガートナー ジャパンは、ビジネスマンを対象に、モバイル情報機器の社外持ち出しに関する調査を実施した。そのうち8割強が持ち出しについて「不安」と回答している。
データベースの不正アクセス防止を目指し、オラクルとラックが協業
日本オラクルとラックは、データベースへの不正アクセスの防止を目指し、協業した。両社は、不正アクセスを行った犯人の特定を可能にする技術を発表した。
アナログ文書からの情報漏洩を防止するキャビネット- コクヨ
コクヨは、アナログ文書管理ソフト「ファイリング・セキュリティ・キャビネット」を開発、2005年3月に発売すると発表した。RFIDタグによりアナログ文書の利用記録を保存できる。
シマンテック、官公庁向けソリューションを発表
シマンテックは、10月14日より官公庁向けセキュリティ対策強化ソリューションの本格展開を開始すると発表した。
旧富士銀の顧客名簿4300件が流出 - みずほコーポレート銀行
みずほコーポレート銀行、みずほ銀行らは、システム開発委託先から旧富士銀行顧客情報が流出したと発表した。
経産省、企業セキュリティガバナンス研究会の議事要旨を公開
経済産業省は、9月1日に開催された「 第1回企業における情報セキュリティガバナンスのあり方に関する研究会」の議事要旨を公開した。
インターネット協会、同協会を詐称する架空請求に注意喚起
インターネット協会は、同協会の委託先と詐称し、教材を販売する詐欺的商法や、架空請求が行われているとして、警告を発している。
「秘文AE」の新シリーズはPDCAサイクルに対応
日立ソフトウェアエンジニアリングは、「秘文Advanced Edition Ver.07」を発表した。新シリーズでは、PDCAマネージメントサイクルの全フェーズに対応したという。
トレンドマイクロ、ウイルスバスター更新パックのダウンロード販売を開始
トレンドマイクロは、「ウイルスバスター」シリーズのユーザーを対象に、「ウイルスバスター 更新パック ダウンロード版」の販売を開始した。
進化する「オレオレ詐欺」「フィッシングメール」「架空請求」
知能犯罪が増加している。なかでも個人情報を用いた「オレオレ詐欺」「フィッシングメール」「架空請求」は進化が著しく、大きな脅威となっている。
エージーテック、社内PCのログオン状況をリアルタイム監視するソフトを発売
エージーテックは、企業内ネットワークにおける、ユーザーのログオン状況を監視するソフトの最新版「UserLock v3.0」を発売した。
図書館から400件のメールアドレスが流出
愛知県春日井市図書館は、9月24日にメールの誤送信により利用者の氏名やメールアドレス398件を流出していたと発表した。
デスクトップを盗み撮り? Winny上に新種トロイの木馬
シマンテックは、デスクトップを盗み撮りするトロイの木馬「Upchan」への注意を呼びかけている。
ネットワーク盗聴ソフトを監視する「PromiScan」
セキュリティフライデーは、ネットワークの盗聴監視システム「PromiScan モニターパッケージ」を9月27日より販売開始する。
ニフティ、学習機能を備えたメールフィルタサービスを提供
ニフティは、企業を対象に、「学習型フィルタ」を搭載したメールセキュリティサービスを提供を10月4日より開始する。
クレジットカード申込書を紛失、UFJ
中京テレビの報道によれば、UFJは、同社のクレジットカード申込書7名分を紛失したという。
アンチウイルスソフトを搭載した携帯が登場
Nokiaは、アンチウイルスソフトを搭載したカメラ付き携帯端末「Nokia 6670」を10月に発売すると発表した。
クリアスウィフト、企業向けスパムメール対策ソフトを発売
クリアスウィフトは、スパムの誤検出を減らしたスパムメール対策ソフト「MAILsweeper Business Suite」を、10月12日より発売する。
パワードコムら、韓国産セキュリティソフトを発売
パワードコムとネットムーブは、韓国で広く利用されているインターネットセキュリティソフト「nProtect」を、10月1日より発売する。
ヤフーのIDを聞き出すフィッシングメールが横行
ヤフーは、同社を装いIDやパスワードを聞き出す悪質なメールが出回っているとして注意を促している。
国交省が個人情報保護のガイドラインを公表
国土交通省は、同省所管分野の事業者向けに個人情報保護におけるガイドラインを公開、現在パブリックコメントを募集している。
東芝、個人情報保護対策で新組織
東芝は、情報セキュリティと個人情報保護の対応強化を目指し、「情報・セキュリティセンター」を新設する。
IEとMozillaにCoockieを漏洩する脆弱性
Secuniaは、IEおよびMozillaに特定のドメインから受け取ったCockieを同一ドメインを持つサイトへ無条件に送信する脆弱性があるとし、警告を発している。
エムオーテックス、ファイル操作を記録するセキュリティツール
エムオーテックスは、ファイルの操作をログ化するファイルトレース機能を搭載した「LanScope Cat3 Ver3400」を発売した。
サン、個人情報管理システムを構築する新製品を発売
サン・マイクロシステムズは、顧客や従業員などの個人情報を安全に管理、運用する基盤システムを構築するソフトウェア「Sun Java System Identity Manager」を発売した。
NTT西日本および東日本、交換機の不具合による誤着信が発生
NTT西日本およびNTT東日本は、交換機の不具合により、一部音声通話に誤着信が発生したと発表、お詫びを掲載した。
オレオレ詐欺の裏にプリペイド携帯電話の影
警察庁の調査により、オレオレ詐欺で用いられる電話の9割以上がプリペイド式携帯電話であることが明らかになった。
5万6000人分の顧客情報を保存したPCが盗難 - NTTドコモ
NTTは、同社委託先のPCが盗難被害に遭い、顧客情報約56000人分を紛失したと発表した。一部顧客情報にはパスワード情報が含まれていたという。
金券送付が逆効果になることも? 漏洩事故処理で求められる「質」
個人情報漏洩事件で一番重要なのは事後処理だ。最近見かける金券の送付は、事故処理のデファクトスタンダードとなりうるのだろうか?
ヤフーと雑誌協会、オークションの不正出品対策を強化
ヤフーと日本雑誌協会は、「Yahoo!オークション」において、出品の一部に知的財産権を侵害しているものがあるとし、共同で対策を実施すると発表した。
被害増加中「オレオレ詐欺」への注意を喚起 - 日本損害保険協会
日本損害保険協会はホームページにおいて、「オレオレ詐欺」の被害例、手口、および撃退法などを紹介し、注意を促している。
セキュリティソフトのトレンドはフィッシングとスパイウェア対策
個人向けセキュリティスイート3作品が出揃った。今年のトレンドはスパイウェア対策や個人情報漏洩機能だ。
コミュファ、ウイルスバスター月額版の提供を開始
コミュファは10月1日より、利用者向けに「コミュファ ウイルスバスター月額版」の提供を開始する。月額料金は441円。
国立大阪医療センターで個人情報500名分が漏洩
国立大阪医療センターにおいて患者の個人情報を保存していたパソコンが盗難被害にあっていたことが17日に明らかになった。大阪府警は窃盗の容疑で捜査している。
エイベックス、CCCDの採用方針を転換
エイベックスは、コピーコントロールCDの販売を弾力化すると発表した。今後は、商品ごとに採用、不採用を決定していくという。
都道府県サイトの半数が個人情報保護対策の記載なし - サイトリスク協議会調査
サイトリスク協議会は、47都道府県のウェブサイトのランキングを発表した。半数以上のサイトに個人情報保護対策に関する記述がなかったり内容に不備があったという。
医学研究における個人情報を取りまとめ - 厚生労働省
厚生労働省は、「医学研究における個人情報の取扱いの在り方に関する専門委員会」を開催した。内容を取りまとめ、近くパブリックコメントを募集する。
ソニー生命、1456名分の顧客情報が盗難被害に
ソニー生命保険は、営業活動中の同社社員が車上荒らしに遭い、1456名分の顧客情報が保存されたパソコン2台を盗まれたと発表した。
Adobe Acrobatの脆弱性を警告 - 警察庁
警察庁は、Adobe PDFファイルソフトの脆弱性について、警告を発している。
セキュリティソフト最新版「マカフィー2005」が登場
マカフィーは、個人向けセキュリティソフト「マカフィー2005」シリーズ4製品を9月24日から発売する。スパイウェアやアドウェアに対応したほか、未知のウイルスに対応する機能を盛り込んだ。
サンクネット、「メディア破壊サービス」提供を開始
サンクネットは、不要になった携帯電話やハードディスクを物理的に破壊する「メディア破壊サービス」を、10月1日より提供開始する。
ICカードを不正使用してキセル - JR西日本
JR西日本の社員が、ICカード「ICOCA」を不正利用し、約60人がキセル行為などを繰り返していたことがわかった。
南大阪信用金庫の顧客リスト1651名分が盗難被害に
南大阪信用金庫の顧客リストが昨年車上荒らしに遭い、個人情報を紛失していたことが明らかとなった。住民票を無断で移されるといった被害が発生、数人が逮捕されている。
フィッシング詐欺やスパイウェアに対応 - Norton最新シリーズ
シマンテックは、セキュリティソリューションNortonシリーズの最新版を10月15日より発売する。新製品ではスパイウェア対策やフィッシング詐欺防止機能を盛り込んだ。
日弁連、架空請求110番を実施
日本弁護士連合会は、頻発する架空請求の問題に対し、同問題に詳しい弁護士による無償電話相談会を9月下旬に実施する。
オレオレ詐欺の捜査体勢強化 - 警視庁
警視庁は、頻発するオレオレ詐欺専門の取締本部を設置した。巧妙化するオレオレ詐欺を取り締まりを強化する。
Black Hat JAPAN、参加受付を開始
「Black Hat JAPAN Briefings 2004」は、ウェブサイトにて参加申し込みを受け付けている。
OfficeシリーズのWordPerfectコンバータに脆弱性
マイクロソフトは、OfficeのWordPerfectコンバータに脆弱性があると発表、更新プログラムを公開した。
URLフィルタリングの認知度は低いと判明 - ネットスター
ネットスターは、「家庭におけるインターネット利用実態調査」の結果を発表した。
NEC、モバイルIPシステムのセキュリティ機能を強化
日本電気は、社外から社内ネットワークへアクセスを実現するモバイルIPシステムのセキュリティ機能を強化した。
千葉労働局で個人情報を含んだパソコンが盗難被害
千葉労働局は、松戸公共職業安定所馬橋庁舎において個人情報が含まれたノートパソコンが盗まれたと発表した。
サーバ管理の基礎を学べる「セキュリティ講座」
警察庁は、サーバ管理者を対象としたコンテンツ「@policeセキュリティ講座」を公開した。
マカフィー、包括的な情報漏洩対策を提供するソリューションを発売
マカフィーは、包括的な情報漏洩対策およびセキュアコンテンツマネジメントを提供する 「McAfee WebShield Appliance 3.0」を発売した。
マイクロソフト製品のJPEG処理に深刻な脆弱性
マイクロソフトは、同社ソフトウェアのJPEG画像処理方法に脆弱性があると発表、更新プログラムを公開した。
市政モニターのメールアドレスを流出 - 仙台市
仙台市は、市政モニターへアンケートを送信する際に誤送信し、メールアドレスを流出していた。
C&W IDC、ネットワーク集中管理によるセキュリティ強化サービス
ケーブル・アンド・ワイヤレスIDCは、セキュリティ対策を集中管理する「ゲートウェイホスティングサービス」の提供を開始した。
ユニー、クレジットカード利用控えを紛失 - 一部署名も
ユニーは、同社店舗においてクレジットカード利用票控え93枚を紛失した。控えには、カード名やカード番号など個人情報が含まれていた。
トレンドマイクロ、Linuxサーバー向けウイルス対策ソフト発売
トレンドマイクロは、Linuxサーバ向けウイルス対策ソフト「ServerProtect for Linux 1.3」を発売した。
IPAと商工会議所が共同でセミナーを開催
情報処理推進機構は、経済産業省および日本商工会議所とセキュリティ担当者や責任者を対象としたセミナーを10月より全国各地で開催する。
8月のインターネット治安情勢を公開 - 警察庁
警察庁は、8月のインターネット治安情勢を公開した。
個人情報流出により架空請求被害が発生
山形県で架空請求による詐欺事件が発生した。流出した三洋信販の個人情報が悪用されたとして山形県警では捜査を進めているという。
ライブドア、全自動ウイルス駆除ソフト発売
ライブドアは、ウイルスに対する自動プロテクション機能を搭載したウイルス対策ソフト「Panda Titanium Antivirus」を10月1日より発売する。
JCB、提携カード申込み者14名分の個人情報を流出
ジェーシービーは、提携カード発行先へ、ほかの提携カード申込み者14名分の個人情報を誤って提供していたことを明らかにした。
EZwebでシステム傷害が発生
auは、携帯電話向けネットワークサービス「EZweb」にシステム障害が発生したと発表した。
パケット料金を誤請求 - au
auは、三洋電機製端末「W21SA」利用者の一部へパケット料金を誤請求したと発表した。
コクヨ、セキュリティ機能付きCD-Rを発売
コクヨは、閲覧者を制限できるセキュリティ機能付きCD-R「FILSAFER CD?R」を、9月15日より発売する。
可燃ゴミから個人情報が見つかる - 埼玉県草加市
アイネスは、住基システム開発時に利用した個人情報の処分を誤り、元社員が通常の可燃ゴミとしてゴミ集積所に捨てていたことを明らかにした。
車上荒らしから個人情報を守れ!
最近、「車上荒らし被害」に伴う情報漏洩が目立つ。これら被害から身を守るにはどうしたら良いのだろうか。
総務省、地方公共団体における情報セキュリティポリシー策定状況を公表
総務省は、全国の地方公共団体における情報セキュリティポリシーの策定状況などをまとめ、公表した。
クオリティ、USBメモリへの持ち出し防止ソフトを発売
クオリティは、パソコンから外部記憶メディアへの書き込みを禁止するソフトウェア「eX WP(Write Protector)」を発売した。
金融分野における個人情報保護の指針を策定 - 金融庁
金融庁は、金融分野における個人情報保護に関するガイドラインをまとめ、公表した。
BIGLOBE、迷惑メール対策を強化
NECのインターネットサービスBIGLOBEは、偽装メールアドレスからのメール受信を拒否する「迷惑メール対策強化」を実施した。
トレンドマイクロ、「ウイルスバスター」最新版を発売
トレンドマイクロは2004年10月22日より、「ウイルスバスター2005 インターネット セキュリティ」を発売する。
京セラ、新型端末のメール送受信機能に不具合
京セラは、9月4日に販売を開始した新型端末において、メール送受信機能の動作に不具合が確認されたと発表、その対応方法を掲載した。
海賊版ソフト販売で無職男性を逮捕 - 北海道警
北海道警および札幌西署は、オークションサイトを介して海賊版ソフトを販売していた無職男性を、著作権法違反の疑いで逮捕した。
三井不動産販売、顧客のメールアドレスを漏洩
三井不動産販売は9月3日、顧客161名へ案内メールを送信する際、操作ミスによりメールアドレスを漏洩したと発表した。
三井生命、顧客情報300名分を紛失
三井生命保険は、同社社員が車上荒らしの被害に遭い、個人情報を含んだ資料を紛失したと発表した。
情報セキュリティの普及啓発のための取り組み - 経済産業省
経済産業省は、企業向けに「情報セキュリティセミナー」を、一般利用者向けに「インターネット安全教室」を全国各地で開催する。
日能研、個人情報の流出に関する調査状況を発表
日能研は、個人情報流出事件に関する調査の途中報告と、再発防止策を発表した。
東京電力が個人情報を紛失
東京電力は9月7日、個人情報が含まれた書類が盗難にあったと発表した。
架空請求業者の最新リストを公開 - 国民生活センター
国民生活センターは、8月に同センターへ寄せられた架空請求業者リストを公開した。
ソフォス、中小企業向けのスパム対策ソフトを発売
ソフォスは、中小企業向けのスパム対策ソフト「Sophos PureMessage Small Business Edition」を発売した。
IPA、8月のウイルス、不正アクセス届出状況を発表
情報処理推進機構は、8月のコンピュータウイルスおよび不正アクセスの届出状況を発表した。
トヨタファイナンス、6名分のカード入会申込書を紛失
トヨタファイナンスは、クレジットカードの入会申込書6名分を紛失したと発表した。
NTT西日本とトレンドマイクロ、セキュリティ教育サービスを提供開始
西日本電信電話とトレンドマイクロは、「不正メール予防訓練サービス」の提供を9月8日から開始する。
委託社員によりUCカードの顧客情報が流出 - カード番号や有効期限も
ユーシーカードは、同社の顧客情報が漏洩していたことを明らかにした。最大578件の顧客情報が漏洩している可能性があり、現時点で88件の不正使用の被害がでているという。
セントラルファイナンスが盗難被害、顧客情報を流出
セントラルファイナンスは、同社営業社員が車上荒らしに遭い、個人情報を含んだ書類を盗まれたと発表した。
富士通SSL、セキュリティ監視サービスを提供開始
富士通ソーシアルサイエンスラボラトリは、「セキュリティ・ホームドクターサービス」の提供を開始した。
日本オラクル、登録会員約1265名のアドレスを誤操作で漏洩
日本オラクルは、セミナーの案内メールにおいて誤送信を行い、メールアドレスを漏洩したと発表した。
セキュリティに王道なし - 個人情報漏洩向け保険を考察する
朝日新聞の9月1日朝刊のトップ記事で「個人情報漏洩保険」紹介された。しかし、保険の補償内容は、保険会社によって特色がある。今回は保険選びのコツを取り上げる。
年末のウイルス被害に気をつけて - 「筆王2005」にウイルススキャンをバンドル
アイフォーとマカフィーは、業務提携し、「筆王2005」購入者に対して 「マカフィー・ウイルススキャン90日版」を無償提供すると発表した。
NTTコムが盗難被害で個人情報を紛失
NTTコミュニケーションズは、顧客情報を保存していたノートパソコンが盗難にあったと発表した。
Oracle Server製品の脆弱性を警告 - 警察庁
警察庁は、Oracle Server製品に関するセキュリティ脆弱性について警告を発している。
NEC、子供向け情報リテラシーサイトを開設
日本電気は、親子で利用できる情報リテラシーサイト「あんぜん・あんしん・インターネット-家族みんなで楽しむために」を開設した。
BIGLOBE、ウイルス総合対策「マカフィー・スイート」提供開始
BIGLOBEは、総合的なウイルス対策サービス「マカフィー・スイート」の提供を開始した。
ダスキンで個人情報が流出 - 営業車の車上荒らし被害で
ダスキンは9月2日、営業車が車上荒らしの被害に遭い、個人情報480件を紛失したと発表した。
10月は情報化月間 - JIPDECがサイトを公開
日本情報処理開発協会は、10月の情報化月間に向け、ウェブサイトを開設した。
総務省、公的認証サービス概要資料を配布
総務省は、公的個人認証サービスの概要をまとめ、資料として無料で配布している。
りそな銀行、従業員が23名分の顧客情報記載資料を紛失
りそな銀行は8月26日、渉外活動中の同行従業員が、23名分の顧客情報が記載された資料を紛失したと発表した。
ソフォス、8月の「月間ウイルストップ10」を発表
ソフォスは、2004年8月におけるコンピューターウイルスの報告数をまとめた「月間ウイルストップ10」を発表した。
IBM、HDD内データ消去ソフトを同社ユーザー向けに無償提供
日本アイ・ビー・エムは、ハードディスク内のデータを消去するソフトウェア「IBM Secure Data Disposal」の提供を、9月6日より開始する。
診療報酬明細書が社保庁から漏洩 - 社保庁
社会保険庁は1日、政府管掌健康保険の診療報酬明細書の原稿3000枚が外部へ漏洩したと発表した。
2007年のセキュリティサービス市場は1兆円超に - 富士キメラ総研
富士キメラ総研は、「2004 ネットワークセキュリティビジネス調査総覧」をまとめた。
トレンドマイクロ、「WORM_BAGLE.AI」への注意を喚起
トレンドマイクロは、「WORM_BAGLE.AI」への注意を呼びかけるとともに、対応方法をサイトに掲載している。
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