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2009年第4四半期の「JVN iPedia」新規登録は351件へ大幅減 - 深刻度「警告」以上が9割以上

情報処理推進機構(IPA)は、2009年第4四半期における脆弱性対策情報データベース「JVN iPedia」の登録状況を取りまとめた。新規登録件数は351件と前四半期より減少するも、深刻度が高い脆弱性が多く、注意が必要な状況が続いている。

レポートによれば、2009年第4四半期にJVN……(記事には続きがあります。続きを読むにはログインしてください。)

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(Security NEXT - 2010/01/20 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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