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ふるさと納税寄付者へのメールで誤送信 - 様似町

北海道様似町は、ふるさと納税の寄付者に送信した通知メールで誤送信が発生し、メールアドレスが流出したことを明らかにした。

同町によれば、11月6日16時半ごろ、ふるさと納税の寄付者に対して3回にわけて送信したメールで、送信ミスが発生したもの。

送信先を誤って宛先に設定したため、合計で350件のメールアドレスが、同報された受信者間で閲覧可能となった。

受信者からの指摘で問題が判明。同町ではメールで謝罪し、誤送信したメールの削除を依頼した。あらためて書面による謝罪を行うとしている。

(Security NEXT - 2018/11/12 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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