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学内から外部に不正通信、マルウェア感染端末を特定できず - 成蹊中高

感染端末を特定できていないことに対し、同校では「学内システムをモニタリングすることで、マルウェアによる異常が生じていないことを確認している」と説明。

今回の事態を受け、同校では監視にくわえ、異常通信を自動検知するシステムの導入などを検討するなど、組織的対策や技術的対策を進め、再発防止に取り組みたいとしている。

(Security NEXT - 2018/03/14 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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