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FireEye、セキュリティ管理を自動化するプラットフォーム - 招待制プログラムを展開

米FireEyeは、セキュリティ管理を自動化するセキュリティプラットフォーム「FireEye Helix」を発表した。招待制のプログラムを展開しており、一般向けのリリースは、2017年第1四半期を予定している。

同製品は、オンプレミスやクラウドにおけるセキュリティの運用管理を一元的に管理し、自動化するセキュリティプラットフォーム。

同社のエンドポイントセキュリティとネットワークセキュリティの検知技術を統合。さらに企業内に存在する他社のセキュリティ製品からのアラートも組みあわせることが可能。レスポンスの自動化し、脅威への対応時間を大きく短縮できるとしている。

(Security NEXT - 2016/12/16 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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