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メール誤送信で企業担当者のアドレス流出 - 岐阜県産業技術センター

岐阜県産業技術センターでメール誤送信が発生し、同県内企業の担当者22人のメールアドレスが流出したことがわかった。

誤送信が発生したのは、10月8日16時半ごろに送信した、中小企業技術者研修の開催案内メール。同センター職員が、県内の中小企業担当者22人に送信した際、送信先アドレスの入力欄を誤ったため、全員の氏名とメールアドレスが表示された状態となった。

同センターでは同日中に対象者へ謝罪するとともに、誤送信メールの削除を依頼するなどの対応を行っている。

(Security NEXT - 2013/10/16 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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