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エフセキュア、被災者支援で製品ライセンスを1年間無償延長

エフセキュアは、東日本大震災の被災地域のユーザーを対象に、製品のライセンス期限を延長すると発表した。

震災被害を受けたユーザーに対し、同社製品のライセンス期間を無償で1年間延長するもの。対象となるのは、東京都の帰宅困難者を除き、厚生労働省が定める災害救助法適用地域で、2011年3月11日から12月31日の間に製品の更新期限を迎えるユーザー。

(Security NEXT - 2011/03/30 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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