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飲食中に顧客情報含む携帯電話を紛失 - 住友林業

住友林業は、顧客情報90件が登録された携帯電話を、従業員が飲食中に紛失していたことを明らかにした。

11月16日23時ごろ、木材建材事業本部の従業員が飲食中に紛失したもので、顧客情報90件が登録されていた。

同社では紛失事故判明後、端末の利用停止措置を実施し、警察へ届け出た。また対象となる顧客に説明と謝罪を行っている。

(Security NEXT - 2010/12/03 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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