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ブライダル事業者のウェブサイトがウイルスへ感染

ブライダル関連事業を展開するマスダプランニングのウェブサイトがウイルスに感染していたことがわかった。

同社の発表によれば、9月21日ごろから9月29日にかけてウイルスへ感染した状態が続いたという。同社では29日にウェブサイトの公開を一時停止したが、その後安全性を確認し、復旧した。

同社は、問題のページを閲覧したユーザーへの影響について言及していないが、原因など詳細について調べており、判明次第報告するとしている。

(Security NEXT - 2010/10/06 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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