日本レジストリサービス(JPRS)は、情報通信月間にあわせ、教育支援活動の一環として全国の中高校を対象にインターネットのしくみを学べる教材の配布を実施する。
配布する教材は、インターネットのしくみを学ぶことができるマンガ小冊子「ポン太のネットの大冒険」。ウェブサイトへ接続する際のしくみやドメインに関する説明をわかりやくすく解説した。
教材の配布申し込みは、専用ページにて5月25日から6月30日まで申し込みを受け付ける。
(Security NEXT - 2010/05/28 )
ツイート
PR
関連記事
アンラボ、個人情報保護トータルソリューションを発表 - 端末内の個人情報を検索して暗号化
ラック、ウェブサイトのセキュリティ対策を総合的に支援する新サービス
約2.2万人のセキュリティ人材が不足 - IPA調査
1万6810件の個人情報が保存されたUSBメモリを紛失 - 静岡県立総合病院
駅職員がPASMO乗車履歴を不正入手、ネット書き込み - 東京メトロ
KLabとウチダエスコ、教育機関向け辞書を搭載した個人情報検出ツールを販売
NTTデータ先端技術、標的型攻撃対策サービスを開始 - 製品導入から運用まで支援
ラックとALSOKが業務提携 - 標的型攻撃対策サービスを提供
日本通運、個人情報含む信書の輸送に対応する「特定信書便プレミアム」
スマホを置き忘れたらどうなるか - シマンテックが50台で実験
