京セラコミュニケーションシステム(KCCS)は、改ざん検知ソリューションの導入を支援する「Tripwireプロフェッショナルサービス」の提供を開始した。
同サービスは、故意や過失によるシステムの変更を検知するソリューション「Tripwire Enterprise」の導入を支援するサービス……(記事には続きがあります。続きを読むにはログインしてください。)
Security NEXTの一部コンテンツは、会員向けコンテンツです。会員登録は無料で簡単です。インターネットから数分で完了します。こちらからどうぞ。
(Security NEXT - 2010/03/02 )
ツイート
関連リンク
PR
関連記事
三井住友海上、クラウド利用者向け保険を発売 - クラウドデータ損失時の復旧費用や逸失利益を補償
セキュアヴェイル、ネットワーク接続だけでサーバ監視できる機器をレンタル
トレンド、「TMDS」との連携を実現した「TMSC 2.0」を発売 - マルウェア感染サーバから保護可能に
アンラボ、韓国政府の委託で開発した不正Androidアプリの配布を防ぐ新製品 - 組込用ソリューションも提供
NEC、IC免許証の改ざん検知ソリューションを開発 - 顔写真の偽造も検知
テラス、エージェントレスのSaaS型監査証跡サービスを提供
日本ITセキュア、サイトの改ざんを検知して自動修復するSaaS型サービス
カスペルスキー、コンシューマー向け2012年版を発売 - MacやAndroidの保護も1本で
NRIセキュア、体験型訓練プログラム「サイバー攻撃の疑似体験サービス」を開始
エアネット、サイト改ざんチェックサービスを開始 - 検知時はアラート送信やメンテ画面を表示

