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IEに情報漏洩の脆弱性見つかる - セキュリティパッチで対応予定

マイクロソフトは、「Internet Explorer」に未解決の脆弱性が含まれ、情報漏洩が発生する可能性があるとして、セキュリティ更新プログラムの開発を進めていると発表した。

今回アドバイザリを公表したのは、Windows XPの利用者やWindows Vista以降でIEの保護モードを無効にし……(記事には続きがあります。続きを読むにはログインしてください。)

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(Security NEXT - 2010/02/04 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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