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複数のFX事業者サイトでウイルス感染のおそれ - 情報提供元サイトの改ざんが影響

外国為替証拠金取引(FX)を提供する複数事業者のウェブサイトにおいて、改ざん被害が判明した。情報提供元サイトの改ざんから被害が拡大した。

マネーパートナーズやFXCMジャパンが提供するマーケット情報ページ「経済指標カレンダー」において、一時不正なコードが挿入され……(記事には続きがあります。続きを読むにはログインしてください。)

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(Security NEXT - 2010/01/20 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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