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2009年のウイルス届出件数、2000年以降2番目の低水準 - 12月は1000件の大台を割る

情報処理推進機構(IPA)は、2009年のウイルスの検出状況を取りまとめた。2000年に続く低水準となり、12月も1000件の大台を割っている。

12月のウイルス検出数は、前月の約7万件から約6万6000件へ減少した。検出数がもっとも多かったのは、「W32/Netsky」の約5万4000件で、同……(記事には続きがあります。続きを読むにはログインしてください。)

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(Security NEXT - 2010/01/06 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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