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アジアや南米のスパム発信が増加、2010年もスパムは活発な年 - シマンテック調査

Symantecは、11月の月例のスパムレポートを発表した。11月も前月からの傾向に引き続き、スパムメールの発信元がアジア太平洋地域や南米へ移行しているという。

同レポートは、同社が調査用に用意した200万件のアカウントを使用し、世界20カ国からスパムを収集、分析したもの。……(記事には続きがあります。続きを読むにはログインしてください。)

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(Security NEXT - 2009/12/18 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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